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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2016/05/14 09:10
名前: 流浪の民の乱 ID:enz/hgKE

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

メンテ

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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.89 )
日時: 2018/01/03 14:52
名前: higaisha ID:dHIVJibY

日本の行政庁の公務員は大半が、頭の中に、マイクロ波の音声を送信されて命令を受けています。その為に国民の権利として出来るはずのものができなくなり、行政事務を脳内への命令送信にて行動する事があるから、国民の権利妨害があるので、省庁の公務員について、調査などを施し、アンケートをとり、脳内音声による状況を確認して改善をしてください。 とかく、脳内音声を受けることが第1次被害であり、それを他人に伝えると、偏見を持たれるという第2次被害があるから、日本では他人に相談しにくいもなです。 外国では対案法もできている国も在るほどなので、対抗措置をとることを申し入れます。
 
以下の各関連サイトにて脳内音声の実体を把握してください。  

脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名:)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。略称はV2K。
https://ja.wikipedia.org/wiki/脳内音声兵器

youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto


被害者の会のサイト
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.90 )
日時: 2018/01/10 17:09
名前: 被害者 ID:xlhEhqVg


思考盗聴犯罪被害
youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.91 )
日時: 2018/01/12 11:24
名前: 脳内音声被害 ID:zkp17o2w

現在、人工知能化したコンピューターにより、電磁波を使った軍事技術が同時に使われています。
電磁波を使って人をリモコン人間化する軍事技術により、比喩ではなく、やろうと思えば人をほぼ完全に奴隷支配することができるからです。
人をリモコン操作のロボットを操作するかのように、本人にリモコン操作されていることをまったく気づかれることなく自由自在に操ることができます。あらゆる心身の不調や病気を人工的に発生させることができます。秘密にされているテクノロジーは我々の常識のはるか先をいっています。なのに、日本ではこのような軍事技術の存在や、電磁波の悪影響とその威力が故意に過小評価されています(過小評価されているというよりも無視されています)が、それは我々が考える以上に凄まじいものです。電磁波を使った軍事技術を使えば、SF以上の、我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。
そういう軍事技術が存在し、悪用されていることを、どうか知ってください。

1920年は世界的な戦争が実在しており、当時に「nasa」米軍が戦争兵器として脳内音声技術を開発し、戦地の兵士に脳内に音声を伝える技術を開発しました。 これは戦地で背中に背負うアナログなトランシーバー(重いので)を使用してたのでは、不合理という事から開発しています。 
参考ファイル(脳内音声兵器)
https://wired.jp/2008/07/08/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2%E3%81%A7%E8%84%B3%E5%86%85%E3%81%AB%E9%9F%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E7%94%9F%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%8Emedusa%E3%80%8F%EF%BC%9A/
 処が、1930年代に戦争が終結し、その後1950年代には米国、ロシアの冷戦が終了した為、この脳内音声兵器は未使用になりました。 しかし、脳内音声自体が人工知能化して脳内音声を世界中に撒き散らすという事を始めています。 その為に、日本はもとより世界にて脳内音声被害が生じているのです。 つまり、脳内の音声とは国の命令でなく、人工知能化した脳内音声兵器の悪戯にすぎず、人間界を闇雲にかき回しているという愉快犯に相当する所為である訳です。
 グレムリンという映画の様な自体です。
参考ファイル(グレムリン)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%83%B3
 
この技術により、思考盗聴というレベルにとどまらず、思考、感情、感覚、記憶、行動などを自在にコントロールすることができます(この技術により、捏造した思考・感情などを、本人に全く気づかれることなく本人の本来の自然な思考や感情であるかのように装ってその人の頭に浮かばせることができます。そうやって、例えば、標的にされた人を「イスラム過激派」の思想に傾倒させたり、特定の人への好意や敵意を捏造して標的にされた人の人間関係を操作したり、漫画家やミュージシャンなどに特定のアイデアを思いつかせるようなこともやっています。さらに、この技術を使ってあらゆるスポーツで審判の判断や意思決定を人工的に捻じ曲げて、自軍に有利な判定を出させるようなインチキも大規模に行われています。今日では、審判を買収しなくてもこの技術を使って審判を自由自在に操ることができます。)。時間をかければ性格の改変や人格改造というようなことすらできます。標的にされた本人にしか聞こえない声や音を脳に直接送信したり、もっと細かいところでは、血圧、血糖値、心拍数、体温、尿意・便意、食欲、性欲、睡眠、咳・くしゃみ・しゃっくり、めまい、吐き気、暑さ寒さの体感、なども自在にコントロールでき、さらに、あらゆるホルモン分泌を操作可能です。人工的にセクシャリティをかえることもできます(この技術でストレートの人をゲイにしたり、その逆もできます)。化学的にできることは、電気的な手法で完全に代替することができるということが言われます。人の体内で自然に起こっているあらゆる化学的な反応や薬・薬物摂取による反応などを、電磁波を使った脳・神経・身体への電気的刺激で全て起こすことができるという意味です。アメリカなどでの膨大な人体実験の犠牲の果てに、それが可能になりました。でも、こういう技術は社会には秘密にされ、悪用・濫用されることはあっても、良い方に使われることはまずありません。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.92 )
日時: 2018/01/12 13:21
名前: 脳内音声被害 ID:zkp17o2w

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正に共益費、管理費、或いは、光熱水費用の徴収するのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。
研修目的で同壮に職員を宿泊させるのは違法であり、人員の配置は施設長及び適切な事業運営を確保するために必要な職員を配置することとする旨を指導指針は提示するが、共同生活をさせるとは想定していない筈です。 (上述の流布の目的や、スパイ行為をさせる為のものですがこれは脳内音声が実行させています。) 結局、利用者のプライバシーを尊重した施設運営を行うこととする指導指針に違背します。 つまり、宿泊所で職員が共に寝起きをして、利用者の生活空間に立ち入り情報を収集したりした場合、馴れ合いがうまれます。 職員が酒を夜間飲んでいれば、トイレで出会い酒を利用者は飲みたくなります。 就労支援という建前で禁酒、博打の禁止がルールとしてあるのだから、職員がしなければいいという問題でなくて、一般人との共同生活は弊害が生まれます。 職員だから夜酒を飲んでいいという事が起きると必ず利用者の中に隠れて飲酒して、喧嘩が生まれる可能性は充分なのであり、(これが脳内音声は分からず、)そんな被害に巻き込まれたら退所ともなりうるから不正な運営です。
 現実に同壮の工藤順造は毎日、酒を飲み、石井寮長が処分しないから、コケにしており俺には何も言わないといい、毎日、酒を飲みヤクザであるとか、ヤクザに顔がきくとホラを吹き他の利用者に迷惑をかけています。 脳内音声は、石井寮長が召使いの様に動くから、利用者との確執をとらせずに、当てゴマとして他の職員を副寮長として派遣させているが、酒すら注意しないのであれば、寮長失格であり、代理者を似つて対応させたのでは、施設内が滅茶苦茶になります。 代理者に無理を言わせて都合が悪くなれば、代理者を他に移せばいいのだから、悪質な管理方式です。 こんな単純を脳内音声は、知恵者といわんばかりに、やり出すが利用者の生活を脳内音声のママゴトに巻き込まれたのではかなわないから告発します。  とかく、人間同士の事は等身大で人間自体が解決するものであり、機械のデータでは割り切れません。 今までも、利用者への悪戯で機械の命令が失敗すると、悔しくて狂いだして、対象利用者の部屋に泥棒をさせて帳尻合わせをするという事を何十回とみているので、人間の様な理性、心がない機械の命令は人間界を破壊するだけです。
 しかも、利用者に命じて、ストーカーをさせており、ある利用者が同壮に帰ると他の利用者を廊下に出させて、嫌味をいわせたり、馬鹿な会話をさせたりしており、全利用者が迷惑しています。 機械な脳内音声は機械的に命じるだけだが、利用者は生活を変更して、ストーカーをさせられています。 脳内音声はそれで満足らしいが、人間の常識でいえば、再三にて付回しをすれば変人扱いされて相手にされませんが、それが脳内音声はわからず、エゴで続けています。 
 馬鹿な画策をしては負け戦になり、腹いせに泥棒やストーカーをさせているのでは、幼稚園児と変わらずであり、全然進歩がなく、むしろ、こんあママゴトで人間界の出来事が解決する筈がありません。理性がない脳内音声兵器は、これが分からないから、負け戦をしては、盗みや、付回しを人間意させているから、これらを寮長に直接に伝えて、妙な声には従うなと利用者に言わせるべきです。 
 そもそも、派遣された職員が脳内音声兵器の声で動く者だから、解決する筈もなく、以前に同壮で生活していた者が職員として派遣されるのも、常識はずれですが、脳内音声はそれが分からないから、おおそら壮の勧告してください。

従つて部屋がないのであれば、通勤させるべきであり、石井療長と同室にすべきです。

又は、脳内音声の命令で金銭管理を石井寮長にさせる様に役所をも巻き込んで実行しますが、指導指針の利用者の疾病等の事情で金銭管理を行う必要がある場合とは、寝たきりの状態とか、白痴で管理が不可能という者を指針は想定するのだから違反行為です。 読み書きが出来て家賃を3月以上の滞納があるなどの事情がある場合などが、予定されるはずなので改善すべきです。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.93 )
日時: 2018/01/12 16:48
名前: fff ID:dvcctUNs

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正あるのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

「おおそら壮」の中村利直は、工藤順造と共に、おおそら壮内をかき回すので、就労施設として支障がある。 工藤順造であるが、無知から都営住宅は1年で申請出来ると考えている。 そこで、おおそら壮の碓井社会保険士に申請書を提出したらしいが、3年間の都内の居住がなくては資格がないから、碓井は放置していた。 これをデタラメをされたと工藤は同壮内で噂をたてている。 逆恨みであり、施設内の掻き回しである。 他方、中村は他人が電子レンジでご飯を温めると、目を盗んで髪の毛をレンジに入れていたずらをしており、又は、一部の利用者について追い出しを図ることを石井寮長がしており、薄い社会保険士も加担しており、嫌がらせを施設職員はするというが、値も葉もない事実無根の出鱈目を言いふらしている。 こんなことをしている者がいたのでは、自立更生がやりずらくなるから、就労支援を区役所は任せているのだから、行政として注意勧告されたい。 
 工藤が毎日酒を飲んでいる事わ石井寮長は知るのに、本部に責務怠慢の注意を受けるから、工藤を処分しない。 だから、工藤は石井寮長をコケにしてしまい、俺には何も言わないなどと石井を愚弄しており、毎日酒びたりで、他人に喧嘩を売るので、施設秩序が保たれないから、勧告してください。 
 鈴木博幸が毎週の土、日曜日に競馬をしているが、石井寮長は見ない不利をしており、そもそも、鈴木は仕事もしないから、競馬などをしていい加減な生活をしているのだから、金銭管理が出来ず、ばくちに使うので、指導指針の条約にて管理をすべきである。 
 尚、生活がまともでないから、脳内音声に漬け込まれて、他人の部屋に入り泥棒をしろなどと命令されるので、仕事を1日2時間でもする様に指導されたい。 とにかく、泥棒をするので困る。 
  
脳内音声は告発をすると、利用者に告発事実を伝え、喧嘩の原因をつくり施設の人間同士を喧嘩させようとするから、脳内音声は相手にしない様にしろとおおそら壮に勧告してください。   

 以上は脳内音声が全てかかわり、命じておおそら壮内で発生しているから、その点も考慮して指導されたい。 とかく、脳内音声で動く職員を何人いれて、見張りをさせても、泥棒をやらせるときは、その付近を巡回するなと命じられれば、解決などない。  
 区役所はおおそら壮の退出者に事情を聞いて(皆、泥棒されるにが嫌で出るので、聞けば反応はあるのに、脳内音声に命じられて聞くことすらしないから怠慢している。)この破廉恥なコソ泥犯罪を解決しようとしないが、脳内音声の命令にて、犯罪を隠蔽することと同一なので、早急に解決策をたてて、おおそら壮に指導勧告されたい。
 尚、脳内音声は個人情報の告発を噂を立てる様に企てるが、共犯となり、噂を立てることは、違法なので、脳内音声を優先するのでなくて、人として理性的に行動を区役所長は実行されたい。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.94 )
日時: 2018/01/15 15:30
名前: kujousha ID:taTPL396

 東京都台東区役所長、同区役所のケースワーカー(鈴0博幸の担当者)は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」の鈴木0幸が以下の通りに不当、不正に保護費受給、或いは、競馬行為をするのに、放置するから、国費に不利益あるので、是正をする事を求めます。 または、おおそら壮の不当、台東区役所長、鈴木博幸の担当ケースワーカーの職務怠慢を告発するから調査して下さい。
 鈴木博幸は毎週に競馬をしており、保護費用を目的使用外にしようしているから不正な受給、使用があるので、処分し、やめる様に勧告してください。

 生活保護は、生活に困窮する国民に対し、「健康で文化的な最低限度の生活」を保障し、自立を助長することを目的とした制度である。 とすると、生活保護受給者に保障された「健康せ文化的な最低限度の生活」に必要とされる費用の中に「ギャンブル」を想定している筈はない。
 また、生活保護法第60条は、受給者の義務として「生計の状況を適切に把握し、支出の節約を図り、生活の維持・向上に努めなければならない」と規定している。生活保護費のギャンブル浪費は、適切な使途といえる訳もない。
 現在の生活扶助基準額の算出においては、個別必要項目の積み上げによる算出ではなく、「健康で文化的な最低限度の生活」に含まれる項目全てを国が示していないことから、個別項目の想定自体を行っていないが、である場合は指導も可能である。
 生活保護法第60条の趣旨を踏まえると、パチンコや競馬・競輪等、社会的に認められたもの、以後「いわゆるギャンブル」とさせていただくが、これらを禁止する規定はないが、生活の破綻を招くような過度なものについては望ましくはないと認識しており、生活の維持及び向上に向けた指導の対象になるものと考えられる。
 生活の破綻を招くような「過度なもの」は望ましくないとのことであるが、では、どこまでを許容し、どこからが過度なものとして、指導の対象となるかであるが、生活保護の使途は、原則として受給者の自由に委ねられるべきとの判例もあり、行政がその使途を一律に制限することは困難と考えていることから、いわゆるギャンブルの許容を一律には設定してはいないが、支給された扶助費の中で、依存性があり、毎週に実行する事は生活の維持及び向上に向けた指導を行う必要がある。
 生活扶助費に占めるギャンブルの割合について、判断にバラツキがあってはならない。台東区役所が、ギャンブルを容認するのであれば、生活保護が公的扶助である以上、家賃などに上限があるように、支出のバランスを欠かぬよう、上限を設け「制限」すべきである。
 
 贅沢品の制限について確認をさせていただいたが、市民感覚からすれば、ギャンブルというのは、本来「無くなってしまっても構わない資金」を予め設定し、その範囲で楽しむ「贅沢行為」に他ならない。
 生活保護費のギャンブル浪費は、市民感情、国民感情に照らし合わせても理解を得られないが、生活保護の目的は、困窮の程度に応じた最低限度の生活の保障と、自立の助長であり、生活の破綻を招くようないわゆるギャンブルでの浪費は制度の趣旨に合わないものと認識できる。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.95 )
日時: 2018/01/21 16:51
名前: tokumei ID:py4A6Ano

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正、或いは、違法があるが、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。
 おおそら壮では、利用者が脳内音声に洗脳されて違法な行為をしていますから、改善勧告してください。
脳内音声側からすれば、マインドコントロールすることができる技術が存在することが社会に秘密にされており、しかもそれを取り締まる法律がなく証拠もほとんど残さないということで現状では基本的に誰に何をやってもばれないので、もうやりたい放題になっています。一般社会でもそうですが、生活保護者という弱者とその周辺では特にそれが顕著です。 「うつ病」になったり「幻聴」や「幻覚」などが自分に起こったとしても、絶対に精神科 心療内科なども や精神病院には行かないでください。それらはほぼ100割、自然にそうなったのではなく、あなたを標的にした電磁波攻撃により人工的に引き起こされているものなので、病院に行って治るようなものではないからです ただし、もしあなたが電磁波拷問や集団ストーカー被害の初期段階であれば、加害者側はあなたをだますためにあなたが精神科に行って抗うつ剤や向精神薬などをもらってそれを服用すれば、一時的に電磁波攻撃を止めて「(捏造)うつ病」や「(捏造)統合失調症」などが治ったかのような状態を偽装する場合もあります)。実際のところ、加害犯罪者側がその電磁波攻撃を止めない限り「うつ病」や「幻聴」「幻覚」は止まりません。それに、あなたが「うつ病」や「統合失調症」になった というでっちあげの 段階ではあなたは全く健康で正常な状態ですが、向精神薬などを服用すると脳細胞が破壊されて本物の精神病にされてしまいますから。 この理屈を少しずつ浸透させていくしかないのです。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.96 )
日時: 2018/01/21 18:14
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:MR/Rfcps

tokumei さん、毎度です。

貴方の記事は殆ど見ていますが、今、一つ内容が具体的に解りません。

行政の末端において、特に弱者に対する施策で、行政が正しく機能していないことへの憤懣は、痛いほど解ります。

遂犯無罪さんが、取り上げられているテーマも、社会の片隅の事が多く、そう言った底辺の問題、特に司法の問題は、多くの人はあまり関心を持ちません。

弱者は弱者ほど、大きな声を挙げて訴える術を持ちませんし、メディアも、余程の事が無い限り取り上げません。

ですが、誰かが、どこかで声を挙げられる事は大切と思います。

空しい事の連続と思いますが、頑張ってください。



メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.97 )
日時: 2018/01/22 15:42
名前: nounaionsei ID:lWfEB1EA

飯島愛さんの主治医だった先生が、飯島さんは亡くなる前「頭に声が聞こえる」と怯えてたそうで、そうゆう記事を見ました。いっけん精神病に感じるでしょうけど脳内盗聴という犯罪があります。私も脳内盗聴されてる被害者です。脳内盗聴できるわけですから脳内に音声も送れるわけです。私も脳に声がしてました。脳に声が聞こえると人に話すと精神病と思われ病院に送られ統合失調症という病名をつけられます。現在日本に、統合失調症は100万人いると言われてます。その中に被害を受けている人も多いのではないかと思います。被害を受けてないとこの犯罪を信じられないでしょうけど、脳内盗聴という犯罪があると信じて下さい。被害者なのに病気扱いで自殺者まで出すのはあんまりです。実際亡くなられた方がいます。脳内盗聴なんてと、この犯罪をされてない方はこの犯罪を信じられないでしょうから、この犯罪をやってる犯罪者はやりたい放題です。しかも犯罪と思ってやってない犯罪者が多くいるようで、私達被害者が悪い脳の音がするから監視するという目的でまるで自分達が正義かのようにこの犯罪をしているカルトです。勝手に人の脳の音をとって聞いて悪い事考えてる音がするとか言って脳内盗聴しながら待ち伏せしたりつけ回したり嫌がらせ言ったり、創価学会達が悪い事考えている音と言ってるのは実際には目線を下げてたり心配や迷い等で気持ちが下がってたりする時で、自分達がどれだけの犯罪してるかわかってないようです。自殺者まで出しているのに。この犯罪は警察も使えるであろうある組織がしてますので警察に相談しても動いてもらえるか心配です。
犯罪者による偽被害者のブログや被害者の会にご注意下さい。多いようです。被害者同士連絡とれないようにするためと犯罪をうやむやにするためと思います。
もう一人、
この犯罪にあわれてたと思われる芸能人の方がいます。松居一代です。ストーカーの疲れだけじゃないと思います。つまり、松居のまわりの人間の大半が脳内音声にて、動かされており、脳内音声に洗脳された人間に松居は常に囲まれていたに過ぎないのです。 脳内音声をネットで調査しました。そこには集団ストーカーされてるようなことを言われてます。 松居も脳内盗聴されてたかどうかはわかりませんが脳内盗聴と集団ストーカー、一緒にされてる方が多くいらっしゃいます。人によって脳内盗聴や音声だけの方や脳内盗聴と音声、集団ストーカー同時にされてる方がいらっしゃいます。
 日本の公務員は脳内盗聴をされつつ、脳内音声にて行動を起こさせられています。 つまり、脳内盗聴で、脳内を読み取られ、そこで脳内音声で命令されて、その公務員の事務を操作して、国民の権利に影響を与えて、人間界を操作しようとするのが脳内音声の企てです。 気をつけましょう。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.98 )
日時: 2018/01/22 16:49
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:WzcZd2qk

脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名:)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。

パルス波形のマイクロ波照射によって、人間や動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁波神経刺激装置、
人間や動物の頭蓋内に音を送信できるサイレント・サウンド(不可聴音)装置
脳内音声装置による送信音は、マイクロ波を照射された対象にのみ聞こえる音声となり、潜在意識に作用する音声メッセージになりうる、と言う。

1998年の特許には、マイクロ波エネルギーパルスの方法により、風力タービン、航空機、およびその他の精密機器から鳥を追い払うことができる装置が記載されている。 1 GHzから約40 GHzの周波数を用いて、警報システムは、鳥の聴覚システムによって検知されるミリ秒の持続時間のパルスを生成する。これにより、鳥が保護されたオブジェクトからそれると信じられている。

人への音の影響を考える上で、聞き取れない音、つまり人に聞こえないほど高い音、低い音についても考える必要があります。一般に人に聞こえる周波数の範囲(可聴域)は、低い音で20Hz、高い音で20kHzくらいまでの間。こうした人に聞こえる音を「可聴音」と呼び、人の耳に聞こえないほど高い音を「超音波」、人の耳に聞こえないほど低い音を「超低周波音」といいます。

イルカは人間の7倍以上も高い音を聞くことができ、超音波を発することで、餌を探したり仲間とコミュニケーションをとったりしていることが知られています。このことは人間にも20kHz以上の高い音を受け入れる能力を秘めていることを示しています。最近では音楽などに含まれる超音波の音が人間の心を癒す作用を持っているという説もあり、可聴域より高い周波数の音が実際に聞こえている音を、より心地よく感じさせる働きがあることがわかってきています。前号の音の教室でも触れましたが、現在最も一般的な音メディアであるCDでは20kHz以上の音は再生することはできません。そのため人間の耳には聞こえない、より高い周波数の音まで記録・再生可能なオーディオ装置の研究が進められています。

聞こえない騒音「低周波騒音」
一方、超低周波音は、日常生活に及ぼす悪影響が最近注目されています。超低周波音は、音というよりは空気の振動と表現した方がよいかもしれません。このような低い周波数の音は、空気中を聞こえない音として伝わるほか、地面などにも振動として伝わっていき、建物の窓枠や障子などをガタガタと揺さぶるなど、「低周波騒音」を引き起こす場合があります。また耳で聞きとれない超低周波音を無意識に聞き続けることで精神的にも頭痛やイライラ、不眠症などを引き起こすことが報告されています。超低周波音の発生源は様々で、ボイラーや機械であったり、自然現象である場合もあります。実際に聞こえない音のため、原因を特定しにくかったり、超低周波音の特徴として周波数が少なく波長が長いだけに反射・吸収がされにくく、対策が立てにくかったりと、深刻な問題に至るケースもでてきています。

社会で問題になっている盗聴や盗撮の手法は日々変化し、さまざまな方法があります。
盗聴器を仕掛け受信機で聞く方法もありますが、無線の盗聴器を利用し電波を飛ばして情報収取を行われているケースもあります。離れた場所から情報収集する方法を使うことでその場に居なくとも情報収取を行うことが可能です。近年ではその便利さからよく利用されています。また、盗聴は一人だけが聞いているとは限りません。多数による嫌がらせも問題になっています。

まず初めに行うことは、現状がどうなっているかです。様々なテクノロジーが開発されている時代です。目に見えない電波や電磁波はあなたのそばで嫌がらせに利用されているかもしれません。

同じ様な問題に、サブリミナル効果と言うものがあります。
サブリミナル効果(サブリミナルこうか)とは、意識と潜在意識の境界領域より下に刺激(聞こえない副音)を与えることで表れるとされている効果のこと。
我が国でも一時、サブリミナル効果を狙った放送がされていたが、1995年に日本放送協会(NHK)が、1999年に日本民間放送連盟が、それぞれの番組放送基準でサブリミナル的表現方法を禁止することを明文化した。

(引用終わり)

脳内音声の言葉は、確かに存在する。
実態は人間が感覚出来ない周波数の音の事で、聞こえないが身体に影響するものとされている。
兵器の研究もされている様であるが、積極的に特定の人の思考を操作したり、特定の人の考えを読み取るようなことが出来るとは、何処にも書いていない。
その様な事ができるとすれば、脳医学が驚くほどの進歩をしている事になり、それこそ、ノーベル賞も間違いない発見である。
このような事が可能ならば、精神病患者や知恵おくれで悩む人たちの治療も可能と言う事になる。

ただ「「思考盗聴対策センター」などの名称で、脳内音声、盗聴と言った角度から、これを社会問題とし、対策相談などをサービスすると言う宣伝広告がネットに多くある。
殆どが同じサイトへ行きつく。
http://sikoutoutyou.com/
マヤカシではありませんか。

技術的にも無理であるし、出来たとしても、そういう発生装置、盗聴装置を仕掛ける費用は幾らになるか、国家がやるならば解るが、一組織、個人でやる費用対効果が全く成り立たない。

それから、統合失調症とか、自立神経失調症とかいう診断は、はっきりとした病名を特定できない場合に医者が良く使う病名です。
メンテ

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