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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2016/05/14 09:10
名前: 流浪の民の乱 ID:enz/hgKE

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

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SSS収容所の受態喫煙被害を提訴  ( No.38 )
日時: 2017/05/11 06:36
名前: 遂犯無罪 ID:sRqfE.tw
参照: http://www.suihanmuzai.com

11年前に貧困ビジネスの最大手SSSに係る人権侵害を提訴した、この中に同室者に因る煙り燻しを問題にしたが、
被告代理人の六本木ヒルズ弁護士はせせら笑い、また裁判官も争点にするのは認めなかった

これと同じ訴訟が現在に提起されたなら、請求棄却するにも公正らしさを見せた判決にする、
それにしても奴らは揃いも揃って「若葉」を吸う、この名称は景表法に反するな、このSSS収容所では、同種の火災が数件起きて殺人事件も数件ある

SSS収容所の受態喫煙被害を提訴 
http://suihanmuzai.com/index5/170510.jpg.html
メンテ
社会改革としてのネット告発と潜入取材 ( No.39 )
日時: 2017/06/09 12:28
名前: 遂犯無罪 ID:QSmsOxb.
参照: http://www.suihanmuzai.com

貧困ビジネスSSSに潜入取材されていた方から連絡を戴いた、SSS関係では3件の訴訟を提起して何れも敗訴であるが、狙いの事件拡散は果たした、
刑事弾圧から被ったホームレスでの些事だが、これが本命の我が事件より、時流に乗っているのか長くアクセスが続いている。

福島の原発事故現場の作業員として潜入取材した方もあったが、貧困ビジネス収容所に潜入取材とは驚き、この記事掲載をした、
忘れていたこの記事から連絡を戴いたが、我がhpは知らないとは少々に無念というか、未だ道は遠く拡散させなければならない、
我が事件は結果、潜入被告人と自負している。

社会改革としてのネット告発と潜入取材
http://suihanmuzai.com/index5/170609.jpg.html
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.42 )
日時: 2017/08/13 04:55
名前: 8879 ID:cbgP6NX2

特定非営利活動法人 ゆどうふ
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.43 )
日時: 2017/10/05 18:00
名前: 匿名 ID:71bX37as

東京都台東区の特定非営利法人のエスエ0エスの施設「おお0ら壮」は、以下の違法をおかす。
宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)
(別表4)宿泊所利用契約に関する基準
2 宿泊所利用料
(1)居室使用料を徴収する場合には、料金に見合った居住環境を確保することとする。無料又は低額なものであることとする。
(2)近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮し、妥当かつ適切な居室使用料を設定することとする。
(3)被保護者の居室使用料は、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。
(5)光熱水費を徴収する場合は、実費相当とし、内訳を書面で示すこととする。
その場合、エスエスエスは、家賃を69700円、共益費、管理費を27300円を徴収している処、近隣施設の台東区の山谷の宿泊所は宿泊所利用契約は66000円が相場であり、これは、共益費、管理費は含めずに、純粋に居室代金の徴収としている。 
 つまり、従前、2(1)では、宿泊所利用料は居室使用料を徴収するものとしており、共益費、管理費は含めないのが相当だからである。   しかも、従前、2(5)では、光熱水費を徴収する場合は、実費としており、光熱水費の支払い規定はあるものの、共益費、管理費の徴収規定はないから、不正徴収である。
そうすると、近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮した場合、家賃に光熱水費を包含して、更には共益費、管理費などは徴収しないから、66000円にしなければ、同指針違反で、違法である。
尚、簡易宿泊所は日割りで、1日が2200円の居室代金だから、アパートの様に1ヶ月単位の契約とは異なるから、必然に共益費、管理費などは、徴収できる筈はないから、共益費、管理費のエスエスエスの徴収は詐取行為である。
そうである以上、不当利得を共益費、管理費の27300円分はしているのだから、返還することが相当であるが、返還をしない。


私がこれらを告発しているから、おお0ら壮の利用者に誰かが命じて、毎日自室に侵入させてコソ泥をさせており、不法侵入すらおお0ら壮内ではおきている。 マスターキーで侵入するのか???。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.44 )
日時: 2017/10/05 18:09
名前: 反、エスエスエス ID:71bX37as

東京都台東区の特定非営利法人のエスエ0エスの施設「おお0ら壮」は、以下の違法をおかす。
宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)
(別表4)宿泊所利用契約に関する基準
2 宿泊所利用料
(1)居室使用料を徴収する場合には、料金に見合った居住環境を確保することとする。無料又は低額なものであることとする。
(2)近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮し、妥当かつ適切な居室使用料を設定することとする。
(3)被保護者の居室使用料は、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。
(5)光熱水費を徴収する場合は、実費相当とし、内訳を書面で示すこととする。
その場合、エスエスエスは、家賃を69700円、共益費、管理費を27300円を徴収している処、近隣施設の台東区の山谷の宿泊所は宿泊所利用契約は66000円が相場であり、これは、共益費、管理費は含めずに、純粋に居室代金の徴収としている。 
 つまり、従前、2(1)では、宿泊所利用料は居室使用料を徴収するものとしており、共益費、管理費は含めないのが相当だからである。   しかも、従前、2(5)では、光熱水費を徴収する場合は、実費としており、光熱水費の支払い規定はあるものの、共益費、管理費の徴収規定はないから、不正徴収である。
そうすると、近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮した場合、家賃に光熱水費を包含して、更には共益費、管理費などは徴収しないから、66000円にしなければ、同指針違反で、違法である。
尚、簡易宿泊所は日割りで、1日が2200円の居室代金だから、アパートの様に1ヶ月単位の契約とは異なるから、必然に共益費、管理費などは、徴収できる筈はないから、共益費、管理費のエスエスエスの徴収は詐取行為である。
そうである以上、不当利得を共益費、管理費の27300円分はしているのだから、返還することが相当であるが、返還をしない。


私がこれらを告発しているから、おお0ら壮の利用者の倉0、鈴0という者に誰かが命じて、毎日自室に侵入させてコソ泥をさせており、不法侵入すらおお0ら壮内ではおきている。 マスターキーで侵入するのか???。
しかも、外出の札を外出中という様にしてしまい、夜に帰省しなかつた風に誰かが、札を悪戯しているが、その為に寮長に何回か、札の件で、指示をうけるが、告発してから、こんな事が毎日あるから、奇妙な施設である。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.45 )
日時: 2017/10/05 18:32
名前: エスエスエス 被害者 ID:71bX37as

東京都台東区の特定非営利法人のエスエスエスの施設「おおそら壮」は、以下の違法をおかすから改善勧告してください。。
宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)
(別表4)宿泊所利用契約に関する基準
2 宿泊所利用料
(1)居室使用料を徴収する場合には、料金に見合った居住環境を確保することとする。無料又は低額なものであることとする。
(2)近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮し、妥当かつ適切な居室使用料を設定することとする。
(3)被保護者の居室使用料は、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。
(5)光熱水費を徴収する場合は、実費相当とし、内訳を書面で示すこととする。
その場合、エスエスエスは、家賃を69700円、共益費、管理費を27300円を徴収している処、近隣施設の台東区の山谷の宿泊所は宿泊所利用契約は66000円が相場であり、これは、共益費、管理費は含めずに、純粋に居室代金の徴収としている。 
 つまり、従前、2(1)では、宿泊所利用料は居室使用料を徴収するものとしており、共益費、管理費は含めないのが相当だからである。   しかも、従前、2(5)では、光熱水費を徴収する場合は、実費としており、光熱水費の支払い規定はあるものの、共益費、管理費の徴収規定はないから、不正徴収である。
そうすると、近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮した場合、家賃に光熱水費を包含して、更には共益費、管理費などは徴収しないから、66000円にしなければ、同指針違反で、違法である。
尚、簡易宿泊所は日割りで、1日が2200円の居室代金だから、アパートの様に1ヶ月単位の契約とは異なるから、必然に共益費、管理費などは、徴収できる筈はないから、共益費、管理費のエスエスエスの徴収は詐取行為である。
そうである以上、不当利得を共益費、管理費の27300円分はしているのだから、返還することが相当であるが、返還をしない。


私がこれらを告発しているから、おおそら壮の利用者の倉0、鈴0に脳内音声が命じて、毎日あちこちの利用者の部屋に侵入させてコソ泥をさせており、脳内音声が機械的にレツテルをはり、その対象者について、不法侵入すらおおそら壮内ではおきている。 特に、3階の樋0、近0さんらはちょくちょくらしい。共同トイレにいくにしても、必ず鍵をしているのであるが、被害が多発している。寮長がマスターキーで侵入するのは考え難い???がとかく、脳内音声で動くから・・・・・・。

しかも、石0寮長も脳内音声に洗脳されているから、利用者について、脳内音声の言うままに、指示、訓告をしてしまい、不条理が多々において発生している。
脳内音声の参考サイト
https://wired.jp/2008/05/13/%e7%b1%b3%e9%99%b8%e8%bb%8d%e3%80%8c%e8%84%b3%e5%86%85%e3%81%a7%e9%9f%b3%e5%a3%b0%e3%82%92%e7%99%ba%e7%94%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%83%9a/
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.46 )
日時: 2017/11/07 17:54
名前: kokuhatu ID:dPPjQQHk

千葉・八千代市にあるNPO法人エスエスエスの無料低額宿泊所・八千代荘に自治体からの 告発があり、事業者が不当に営利を図り、又は利用者の処遇につき不当な行為をしている。

家畜同然の扱いに怒り 貧困ビジネスを裁判で告発! 千葉・八千代



 病気で生活保護を受けるようになり、千葉・八千代市にあるNPO法人エスエスエスの無料低額宿泊所・八千代荘に自治体からの紹介で入居した会員の4人が、6月8日、エスエスエスを相手取って千葉地裁に裁判を起こしました。劣悪な生活環境なのに、生活保護費から不当な入居費用などを徴収され、「人間らしく生きる権利を奪われた」として、その返還や慰謝料(いしゃりょう)など1520万円の損害賠償を求めています。9月13日には第1回口頭弁論が行われました。原告2人に話を聞きました。(田中由利子記者)

 原告の関口敏郎さん(58)は、「建物は元スーパーの社員寮で古く、見取り図にあるように、6畳2間とダイニングのスペースに、5人が入居していた。1人2畳半で、布団を敷くスペースしかない。布団も以前からの使い回しで汚れていて、綿が偏っていた。仕切りは石こうボードで、エアコンが2部屋にまたがるので上部60センチは空いたまま。個人部屋の入り口はアコーディオンカーテンで鍵はない」と話します。
 「食事は朝と夜のみで、冷えたレトルトのおかずとご飯、少しの漬物と、みそ汁もインスタント。食事時間も15分と決められ、寮長が見張り、みんな黙々と食べていた」「風呂とトイレは共同で、入浴は週3日、1人分の時間は15分たらず。湯を張る間もない。トイレットペーパーも5人で1か月9ロールまでで、とても足りない。洗濯も週3回の決まりだった」と原告の小山内(おさない)誠さん(61)。

手元に残る保護費では就労活動にも事欠く

 このような住環境で、使用料(家賃)は月4万6000円、食費が2万9000円、水道光熱費1万1000円、雑費2000円の8万8000円が徴収されました。
 手元に残る保護費は約3万円で、昼食代や足りないトイレットペーパー、洗濯洗剤、食料などを買うと、就職活動のための背広代も買えず、交通費にも不自由するほどでした。
 小山内さんは、「刑務所みたいで精神的にも苦痛だった。仕事を探し引っ越したいと市役所の生活支援課に話しても、『まだ早い。もっと貯金 65533 してから』などと言われ、エスエスエスに丸投げの状態だった」。
 原告4人と生活と健康を守る会の関わりは、八千代荘の入居者が、会員でもある市会議員に助けを求め、民間アパートに入ることができたことから。そのうわさを聞いた4人(入居期間2009年〜10年)も個別に相談に行き、八千代荘から民間のアパートに移って落ち着いた生活に戻ることができました。
 そして、八千代生活と健康を守る会立ち上げの準備会に参加。昨年6月に「会」が発足。今は同じような境遇だった人の相談に乗り、仲間を増やしています。12人で班もつくりました。

不満言うと強制的に退去、路上生活強いる

 裁判を起こそうと決意したのは、「八千代荘では入居者に正しい情報を隠し、『出ると保護を打ち切る』とか、不満を言うと強制的に退去させ路上生活を強いるなど、入居者に恐怖感を抱(いだ)かせていた。私たちは、生活保護費のピンハネをするエスエスエスの金の卵を生むニワトリであり、家畜同然だったから」と関口さん。「私たちだけの問題ではなく、被害者も多い。エスエスエスのような貧困ビジネスを許すわけにはいかない」と、2人は力強く語りました。

長期入居施設と化し貧困ビジネスの温床

 NPO法人エスエスエスは2000年3月の設立で、東京、埼玉、千葉を中心に約150施設、5000人ほどの入居者がいます。
 社会福祉法は「生計困難者のために、無料又は低額な料金で簡易住宅を貸し付け、又は宿泊所その他の他施設を利用させる事業」(社会福祉法第2条第3号第8号)を「無料低額宿泊所」としています。
 「事業者が不当に営利を図り、又は利用者の処遇につき不当な行為をしたときは、同法72条第1項の規定により、社会福祉事業を経営することの制限または停止を命じること」と厚生労働省は、社会・援護局長名で通達(2003年7月31日)を出しています。
 でも、「次の生活までの一時通過施設」のはずの無料低額宿泊所が、自治体の支援の下「長期入居」施設と化し、貧困ビジネスの温床になっています。


問い合わせ先
千葉県生連 電話047―407―0802 FAX047―407―0832

2012年10月21日号「守る新聞」





メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.47 )
日時: 2017/11/07 17:59
名前: kokuhatu ID:dPPjQQHk

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正に共益費、管理費、或いは、光熱水費用の徴収するのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

旅館業か不動産賃貸業かの判断基準は以下について、該当すれば旅館行であり、該当しなければ不動産賃貸業となります。

 1、施設の管理・経営形態を総体的にみて、宿泊者のいる部屋を含め施設の衛生上の維持管理責任が営業者にあると社会通念上認められること。
  2、施設を利用する宿泊者がその宿泊する部屋に生活の本拠を有さないことを原則として、営業しているものである。
  3、宿泊させることについては、「寝具を使用すること」が重視され、予め、備えての宿泊の体制があればます。

 そこで、「1」については、おおそら壮は、共同浴場である所、その清掃は施設が実行しており、備品のシャンプー、リンス、ボデイシャンプーも設置している。
室内清掃については、利用者の交替時は寝具の交換、清掃は施設側が実施しており、ゴミ出しも施設がしている。
毎日、利用者が出すゴミについても、ゴミ箱に入れておく事で施設が回収して、廃棄している。 
 つまり、基本的な清掃は施設が実施しているから、旅館とみなされます。

 「2」については、施設を利用する宿泊者がその宿泊する部屋に生活の本拠を有するかであるが、おおそら壮の利用者は生活保護を受ける者であるが、住居が無いので長期間の滞在者が多数であるので、生活の本拠と受け止められる余地もあるけれども、滞在も目的が就労支援法という法を前提としての利用であり、支援期間が3ヶ月間で終了するという事、或いは、その後は他のアパートに移転して生活の本拠地から仕事に通うという事を支援法関連法令が想定しているという事、しかも、おおそら壮自体が就労支援に関連する法律を踏まえて運営しているのであるから、必然的におおそら壮の利用者が宿泊する部屋については一時的な滞在をする場所であり、生活の本拠(家)としては考えずに営業をしている事は明らかである。 それはアパート移行制度という措置を執る事が支援関連法案の趣旨であるから、そうである以上、利用者が生活の本拠を有さない事を原則として営業しているものと推認できるから、おおそら壮の利用者については、生活の本拠がある事にはなり得ない。

「3」については、おおそら壮は予め、布団は設置して宿泊をさせているから、旅館の慣例通りの施行があるので、旅館といえる。 

そうすると、おおそら壮は旅館業法の2条4項の「簡易宿所営業」とは、宿泊する場所を多数人で共用する構造及び設備を主とする施設を設け、宿泊料を受けて、人を宿泊させる営業である事に該当する事は明白である。
 してみると、おおそら壮という、いわば旅館(簡易宿泊所)とは、アパートの様な共益費などは徴収出来ず、即ち「宿泊料」とは、名目だけではなく、実質的に寝具や部屋の使用料とみなされる、寝具賃貸料、寝具等のクリーニング代、光熱水道費、室内及び室外、廊下の清掃費などが含まれますから、共益費用、管理費用、光熱水道費の徴収はできません。
(旅館業法についてー厚生労働省 http://www.mlit.go.jp/common/001113521.pdf ) 

しかるに、不正に営利目的的に「共益費用、管理費用、光熱水道費」の徴収をしているが、違法、不当、不当利得あるから、早急な是正が必要であり、改善勧告をして下さい。
(関東一円で、おおそら壮は元よりエスエスエスの関連施設の宿泊者の1500人が被害を被りますから、すぐに調査をして頂きたく告発すます。)

東京都福祉保健局 宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)では、(別表4)宿泊所利用契約に関する基準にて、「2 宿泊所利用料」においては(3)被保護者の居室使用料は、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。  (5)光熱水費を徴収する場合は、実費相当とし、内訳を書面で示すこととする。 と規定するから、共益費用、管理費用の徴収は規定していない。 
そして、光熱水費を徴収する場合は、実費相当としており、これは、部屋以外の箇所にコインランドリー、ジュースの自動販売機などの機材を設置している場合には、実費相当額の徴収を規定しているのだから、闇雲に、旅館が廊下や外灯の電気代、ボイラーのガス代などの徴収をしない事を規定する制限規定なので、おおそら壮の光熱水費を徴収する行為は法令の歪曲した間違いな徴収なので、取り消し、中断が相当である。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.48 )
日時: 2017/11/10 17:12
名前: 匿名 ID:IJZSjQvQ

東京都台東区日本堤1丁目17−7のおおそら壮では、以下の貼紙がおおそら壮内の廊下に貼り出されているから、皆が苦情が出来ないとの自体が生まれている。不当な措置といえる貼紙行為があるから、直ぐに改善して下さい。
 
「お知らせ  東京都より、おおそら壮(入所者の個人名を含む)への苦情があがつていると連絡をうけました。 *事実に反する内容であつた場合、名誉毀損になります。(おおそら壮スタツフ一同)」(おおそら壮の貼紙の原文)

 そこで、苦情処理機関の運営にあたっては、苦情を申し立てたことを理由として申立人に不利益な取扱いをしないこと、秘密を守ること、迅速かつ公正に処理することが重要です。しかし、この対応は、苦情を出された事を公開しての報復を申立者にしているに過ぎず、正当な対応でない。
 通常は、相談者から相談を受けた者(職員相談員)は、相談内容はもちろん誰から相談を受けたかということまですべて秘密を厳守します。当局に照会や相談内容を伝えるときも、必ず相談者の了解をとらなくてはならないから、苦情が発生しているという事実を廊下に貼り出すという事は、考え難く、悪意ある対応(報復)である。 これで、喧嘩が起こる可能性も充分であるから、おおそら壮のスタツフ一同の処分をして下さい。

苦情を行ったことによって、不利益な取扱いをしてはならないことはもちろんのこと、逆恨みされ、誹謗、中傷、嫌がらせなどの不当な取扱いを受けることがないように、職員は苦情の処理に配慮義務を課される筈だから、それを公開するという事は逆行している行為なので、苦情への報復的措置であり、厳罰にすべきなので申し立てます。

  尚、名誉毀損になるというが、行政や、施設への内密な苦情が、名誉毀損になるというのは、脅しをしているものと判断できる。それは、公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した場合に成立する(刑法230条1項)のが名誉毀損になるというのだから、文書での投書が名誉毀損にならない事は承知の上で、生活保護者だから、馬鹿にしてホラを貼り出すという悪質な措置であり、苦情をさせない為の脅迫である。

とすると、おおそら壮の職員一同は不当をおかしているから、調査の上処分する事をして下さい。

尚、東京都職員も、こんな自体にならない様におおそら壮は法律事項が全く分からないから、苦情の対応を教えておくべきであるが、それをしないのは、東京都の告知をした職員にも問題があるので、直ぐに調査して、張り紙を剥がす様にさせ、同じ事のない様に苦情処理の基礎を、告知した都の職員や、おおそら壮へと教えてください。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.49 )
日時: 2017/11/10 17:42
名前: 匿名 ID:IJZSjQvQ

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正に共益費、管理費、或いは、光熱水費用の徴収するのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

東京都福祉保健局 宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)では、(別表4)宿泊所利用契約に関する基準にて、「2 宿泊所利用料」においては

(1)居室使用料を徴収する場合には、料金に見合った居住環境を確保することとする。無料又は低額なものであることとする。

(2)近隣の家賃水準との比較、建物賃貸借契約金額、宿泊所の管理体制等を考慮し、妥当かつ適切な居室使用料を設定することとする。

(3)被保護者の居室使用料は、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。

(4)利用に当たって初期費用として実費相当額以外の費用負担を求めないこととする。

(5)光熱水費を徴収する場合は、実費相当とし、内訳を書面で示すこととする。

 と規定するから、共益費用、管理費用の徴収は規定していない。 

(1)(2)(3)の規定については、この「居室使用料」とは、宿泊料は名目のいかんを問わず実質的に寝具や部屋の使用料とみなされるものは含まれるから、寝具賃貸料、寝具等のクリーニング代、光熱水道費、室内清掃費も宿泊料とみなされるので、これらを一括して「居室料」と表示しているのである。 つまり、「居室使用料」イコール、宿泊料金といえる。

 しかも、(3)の示唆する、居室に応じて国の定める宿泊所住宅扶助特別基準の範囲内の額で定めることとする。という文言は、住宅扶助の通常の基準の53700円の家賃では、入居が困難な地域(例えば、日本堤、山谷などは家賃が66000円が相場なので、)は、住宅扶助特別基準の範囲内の69300円での家賃設定とする事と規定している。

 そうすると、居室使用料は上限が69300円の範囲としなくてはならず、それが、宿泊代金の全てとみなされる。

ところが、おおそら壮は家賃は、97000円を徴収しており、居室使用料69300円、共益費16700円、光熱費11000円を徴収するが、以上の通りに、(真性に旅館などと同一に、)宿泊についての全ての経費を含めて、居室使用料の徴収が相当だから、居室使用料69300円の徴収を「するに留める様に改変する事が当たり前なので、改善すべきである。

 しかるに、不正に営利目的的に「共益費用、管理費用、光熱水道費」の徴収をしているが、違法、不当、不当利得あるから、早急な是正が必要であり、改善勧告をして下さい。
(関東一円で、おおそら壮は元よりエスエスエスの関連施設の宿泊者の1500人が被害を被りますから、すぐに調査をして頂きたく告発すます。)
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