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[41] パラダイムチェンジ
日時: 2012/01/04 13:46
名前: 天の橋立の愚痴人間 ID:IRn2s0K2

「基本的価値観の転換」と約せばよいようです。

市場主義経済社会も格差の問題が大きくなり、民主主義のシステムも政治的にはポピュリズムを生み、自由の氾濫は社会のルールの混沌をかもし出し、人々は生きる事の目標を、人間性を見失いがちになってきた。

多くの問題に対応しようとするとき、もはや今まで思ってきた資本主義や民主主義の概念の中では解決困難なところまで来てしまっている。

何かが欠乏しているのではないか。
何かを変えねばならないのではないか。

それを「パラダイムチェンジ」と言う概念で考えてみよう。
大きな事から身近な事まで、皆様の意見を御聞きしたい。
メンテ

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Re: パラダイムチェンジ ( No.5 )
日時: 2012/01/04 11:10
名前: 馬鹿者の戯言 ID:weZuJ9Xs

愚痴人間様、その他この掲示板に集う皆様、「謹んで新しい年を賀し奉ります。」

本年より、私の“口調”を改め、“平文”と致します。

さて、正月早々、マスコミの中でも少しは“マシ”なNHKで、次のような番組を見ました。
一つは、“ジョン・ダウアー”と“ガヴァン・マコーマック”の対談による「年頭提言」で、サンフランシスコ条約以後の“日本の越し方行く末”を解剖したような内容と日本が将来進むべき方向を示唆する内容の番組。

もう一つは、民族学学者・梅棹忠夫の未刊の幻の書に述べられる予定であった、日本人の暗澹たる招来を、作家・荒俣 宏が検証する。

という物で、兼ねて私が漠然と理解していた日本政治の姿、亦、恐れを持って描いている日本の将来を、より明瞭に目の前に突きつけられた気がして、ある種「我が意を得たり!」と言う気持ちにさせられました。

ご覧に成った方も有ると思いますが、感想などお聞かせくだされば幸甚です。
メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.6 )
日時: 2012/01/04 13:45
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:IRn2s0K2

馬鹿者の戯言 さん

本年も宜しく御願いします。

言っておられる番組は見てませんが、外交で言えば、日本は日本らしくアジアを見て付き合いすることが良いと思います。

アジア重視と言う考えは、経済界にはもちろん現存していますが、そのやり方が、アメリカの先棒を担ぐというよりも、かつての植民地時代を彷彿とさせる、アングロサクソン流に乗っ取っていることが問題であると思います。

かつての大東亜構想が良いとは決して言いませんが、その気概はあってしかるべきではないでしょうか。

多神教に基づく東洋は東洋の世界観を、30億の人たちが共有すれば、アングロサクソン(ユダヤ)に翻弄されることなく国つくりが出来るのではないでしょうか。

そうは言いましても、これほどの物資と情報の氾濫する世の中、何らかの形の、東洋哲学の再興なくしては無理な面もあるとは思います。
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Re: パラダイムチェンジ ( No.7 )
日時: 2012/01/05 17:52
名前: 馬鹿者の戯言 ID:SKqRJI6A

ジョン・ダウアーは何系か解りませんが、ガヴァン・マコーマックは明らかに“ケルト”系の人間です。尚且つマコーマックはオーストラリアから来日し日本人の妻を持っていると聞きます。

ダウアーは以前にも話を聞いた記憶が有りますが、其の考えの公平性は私見ではありますが先ず先ずの物と理解しております。人の言うことを一度は疑ってかかる最近の私の習性から見ても、アメリカの対日政策を決して100%是認するのではなく、日本の対米片務性を罪悪とさえ思っている節が窺がえて、彼はかなりバランス感覚の取れた人物と思います。

マコーマックは日本に住み、日本人妻を持っている所為か、下世話に言う“日本贔屓”の面が有り、日本の現状や将来を深く憂えているやに窺がえます。其の由って来たるメンタリティは、彼の祖先の時代にスコットランドはアングロサクソンに絶えざる圧迫を受け迫害され、遂には18世紀初頭にイングランドに併合されると言う、非征服国家の民であると言う民族の血が、今の日本への“眼差し”と成っているのかも知れません。

私が情けないと思うのは、外国人の彼等が先日のような“思い”を日本に対して持っているのに、当の日本人の我々がまことにノーテンキにノンベンダラリと日々を過している事で、国の舵取りの中枢に居る者は総て売国犯罪者と言っても過言ではないと思うのです。 正に日本の将来は暗澹たる物と言えるでしょう。

この意味に於いて、梅棹忠夫は夙に日本民族の将来を見抜き、日本国と日本人の行く手は暗黒だと喝破し、それでは余りにも悲惨だと“暗黒の先に光明は見えるか?”と、言葉を残したのではないかと思います。

我々を此処まで連れてきた“資本主義”は完全に“制度疲労”を起こして崩壊寸前です。それに代わるイデオロギーは、おいそれと生れて来る訳も無く、行き場の無い閉塞感に世界中が呻吟している現在、革命ならずとも社会改革を実現するには、如何言う方法があるのでしょうか?
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Re: パラダイムチェンジ ( No.8 )
日時: 2012/01/04 23:35
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:IRn2s0K2

馬鹿者の戯言 さん、

ついに政治、経済を通り越して話を進めます。
「大和魂」スレッドで、私が試みているのは、タイトルからはかけ離れたこの問題なのです。

現在のところは、世界各地の民族のあり様を薄く浅く恥ずかしいくらいですが探ってきました。
結論は、キリスト教世界(一神教)と仏教世界(多神教)の対比です。

たしか司馬良太郎の文章であったと思いますが、多神教世界であるアジアは、ノンビリと歴史を送っている間に、キリスト教世界の席巻を受けてしまったそうです。

確かにルネサンス以降の西欧の躍進は急激なものでした。
ピューリタン革命が端緒となり、今のアングロサクソン勢力が頭をもたげてきた経緯があります。
キリスト教、科学技術の発達、ユダヤの拝金主義が、それこそ三位一体となり、その後の植民地支配、資本主義の展開となって世界を席巻してしまいました。

西欧第3期文明が世界文明となってしまったと言うことです。
その過程で得た民主主義とか多くの物資は、人類が望んで止まなかったものですので、誰もが至福の世界が到来したと思っても仕方がなかったでしょう。

しかし、どのような文明でも1000年も続いたことはありません。
いまや、この文明も爛熟期に至り、衰退の要素も見え隠れし始めたと言うことでしょう。

根本から見れば、まだ我々には多神教である仏教世界が生き残っています。
個別の宗教ではなくて、昔からの多神教民族のい生き様があるという事です。

文明史的視点なので、この先の事は数百年先のことかも知れません。
とても確認は出来ませんが、進むべき方向性は何となく感じられます。

一方、アングロサクソン流よりも、厄介なことがおきていまして、この方が心配です。
それは科学技術の発達で、人々は働かなくても生きて行けるようになったことです。
国家から生活費をもらい優雅に人生を送れることを天国と勘違いされては困るのです。

豊かな上に、あらゆる情報を手にする人間が、人間性において、どのように暴走するか判りません。
余暇を持て余した人間こそ、悪魔のようなものでしょう。
現在の物質的格差の悩みなどは、これに比べたらずっと辛抱できるものです。

元来、人間は真剣に生きることで、生きるために真剣で働くことで人間性を養ってきました。
今後共、何らかの方法で、全ての人が働かねばならない状況が作り出せるでしょうか。
否、作りださねばならないのです。

進歩と言う事に警鐘を発しておられる方が少なからずおられます。
こっけいな例えで申し訳けありませんが、
未来社会を描いた映画の世界で人間の活動全てをスーパーコンピューターにコントロールされた世界が良く出てきます。

この様なことにならないように、ここ100年間は、我々は我々自身と真剣で対峙して行く末を考えなければならないでしょう。

話しが飛んでしまいましたが、とりあえずは、現代で出来る範囲のパラダイムチェンジに挑戦したいと思っています。
多神教民族特有のものがヒントになるのではないでしょうか。

メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.9 )
日時: 2012/01/08 21:01
名前: グッキー ID:gb8t.WKQ

色々な価値観の転換が必要です。

例としては大きな組織とは危険なものだ、良心の希薄化、腐敗が起こるということを知らなければ成りません。

「大きなところに任せたのだから」などという言い訳が通用するのではなく、
「大きなところなどに任せるから失敗したのだ」と言われるようにならなければ成りません。

大きな組織とは決定する者、実行する者に分かれる。
リストラを決定する者、実行する者に分かれれば、苦痛が希薄化します。爆弾を落とすことを決定する者、実行する者に分かれても苦痛が希薄化します。

また5人10人の組織では、腐敗すればすぐにその組織が崩壊するので腐敗しようが無いが、大きな組織では一部のものが腐敗しても簡単に組織は崩壊せず、それを見て俺も俺もと腐敗が広がっていきます。

大企業の経営陣へのキックバックなど当然のごとく行われるようになります。
メガバンクの行員など3年で転勤するので、転勤の後は知ったことかと無責任が横行します。
政治家とつるんだコンサル会社は、事業の成否など関係なく(たかりが一杯いる事業など元々成功するわけが無い)、その事業でいくら儲けるかということに関心が向かいます。
業務が終わってしまえば事業の成否など責任がありません。業務が変わってしまえば担当者の責任は問われません。
無責任体質と腐敗が横行するのが大きな組織というものです。

なのに大きなところだから安心だなどと、どうしてそんな神話を信じるのでしょう。
大企業や政府など大きな組織は危険なものだという常識が成立しなければなりません。
メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.10 )
日時: 2013/05/22 11:47:56
名前: 農業政策・・・天橋立の愚痴人間

TPPと農業の関係が言われています。

久しぶりに地元の農家の人に聞いた話です。

最初に農業の実態(稲作)について繰り返し説明しておきます。
田圃、1反(300坪)あたりの米の収穫は、450〜500キログラム、お金(市販)に換算して、15万円前後です。
現在、米の流通は解禁されていますが、農協を通して販売するとしますと、農協は農家から450〜50キログラムを約8万円位で買い上げるそうです。
1町歩(10反)を耕作して、年間150万円。
10町歩で1500万円の収入があります。

これに対して耕作に使う農機具は、最小のもので、耕運機、田植機、コンバイン、乾燥機、運搬車などで300〜400万円(定価)かかります。
これに農作業小屋、倉庫などをあわせると、年間、40〜50万円の償却費を見込まねばなりません。
10町歩を耕作する農家は、日本では随分と大きな方です。
10町歩を効率的に耕そうと思えば(田植、稲刈りなどの期間が限られるので)、農機具も大型のものが必要となり、年間の償却費も300〜400万円となるでしょう。
ですが売り上げが1500万円ならば、それでも1000万円以上は残ります(但し、1人では農作業をこなせなくなります)。

問題は平均で5反と言われている零細農家です。
5反の売り上げ、75万円に対して経費が40〜50万円必要であるので、家計費に廻せる金は25〜30万円と言う事になります。
5反の田圃を耕作する人では、機械化の御蔭で15〜20人手間でしょう。
日当計算をすれば、15000〜20000円となり、そんなに悪くはありません。
ですが、これでは一家が暮らしては行けません。

米作による年収をせめて100万円に出来れが、後は野菜つくり、季節労働などで生計を立てられます。
単純に数式化をして、1町歩を持つ農家が10軒集まり、10町歩として、1000万円の利益を上げれば、1軒当たり100万円の収入になります。
全員が耕作する訳ではないので、実際に働いた人には日当分を割り増しすればよいのです。
日当15000円として100万円程度と思いますので、全体には年収、90万円と言う事になります。

実際に、このような形の組合を作っている農家が増えて来ています。
平均で5〜6軒の小さなものが多いようで、先の計算ほど旨みは出ていないようですが、中には農業収入で始めて税金を払ったと言う人もいます。

将来の農家の有り様を示す状況がすでに始まっているようです。
これは、TPPへの対策として、株式会社化した大規模営農とは、全く異なるシステムです。
あくまでも、現存の農家を継続させるための方法であり、先に挙げた組合で耕作してい人たちも、TPP対応としての株式会社化に不安を持っています。

その人たちの思いは、代々受け継いできた農地を自分の代で他人に渡す事ができないという事です。
ある意味、日本の文化とも言えましょう。

前置きが長くなりましたが、ここで言いたいことは次のことであります。
現代の人たちは戦後の順調な経済の御蔭で、年収の多寡ばかりに目が行っていて、年収が少ないことを忌み嫌い、転職を繰り返します。

しかしながら経済の環境が一変して、仕事自体がなくなってきている状況では、そんな我侭を言っている場合ではないのではないでしょうか。
仕事がないなら、日当3000円でも、5000円でも、年収100万円でも、有難い事です。
全く仕事がなくなれば、皆さん、そういう事が切実に理解出来ます。

ホームレスが空き缶拾いで日当、数百円を得るのに四苦八苦しているよりも、ずっと幸せのはずです。
年収の多寡で判断する時代は、もはや過ぎ去りつつあると思っても、よいのではないでしょうか。

現在の価値判断では、生活の足しにもならない農業を続けるよりも、大規模営農が合理的と判断されるでしょうが、

これ以上の就業の機会をなくす政策には反対します。


パラダイムチェンジの話しでした。
メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.11 )
日時: 2016/02/13 11:47
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:El3Dbx/E

UPします。
メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.12 )
日時: 2016/03/13 14:32
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:tc/rUv6E

>現代社会は食料品も他の商品も配分するに十分な量が確保されている。
>現代社会の課題は、生活に必要な商品を手に入れる為の通貨を、如何に配分できるかである。

市場経済の流れに任せて富の配分を云々しても始まらない。
現代の病根の一番は、発達しすぎた生産技術とグローバル化であるという認識にたてば、国家が富の配分に関与しなければならない事は自明理。

富の配分という概念は、そりゃ、資本主義システムの中でも昔からあった。
それが量的な問題で機能しなくなっていることを認識しなければならない。
社会福祉政策が、どこの国でも市場経済のシステムでは賄えきれなくなってきたことを、何故、しっかりと認識しないのであろう。

ここ200年間、それによって偉大な進歩を得られてきた、従来の資本主義のシステムの内、通貨に関する概念を転換することが、何故できないのであろう。
無論、大衆にそのような概念を論理的に思考せよと言っても無理なこと。
ただ、そう言う時代を、やり方を見せることによって大衆も理解するであろう。
パラダイムチェンジとは、そう言うもの。
計画的にできるものではない。

通貨は、思惑に従い増刷できるなどとは、贋金作りを想定するようなもの、
大衆は、とても、そんなことが許されるとは思わない。

だが、これをやり遂げてこそ、パラダイムチェンジがなったと言う事。
このような大きな課題の一部であるが、アイスランド、ハンガリーで試みられた。

我が国と違い小国故にできたかもしれないが、理屈は同じこと。
国民は贋金作りが許されたとは思わないであろうが、こんな事も可能であったかと意識を新たにしたであろう。
もちろん、調子にのって、何でもかんでも通貨を増刷せよとなれば問題が起きる。
それをコントロールするのが国家の使命。

暴走してインフレを起こしても、それは、その国家の自己責任。
ほっておけば良いだけのこと。
このような文明史的大きな問題を、大きな問題として検討するのは良いとして

キーポイントととなる通貨の問題を、たかだか安倍の愚弄さと天秤にかけて思案するなど、信じられない。
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Re: パラダイムチェンジ ( No.13 )
日時: 2019/04/09 11:52
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:itxD4pP2

すっかり忘れていたスレッドをUPします。
メンテ
Re: パラダイムチェンジ ( No.14 )
日時: 2019/04/09 15:43
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:itxD4pP2

パラダイムチェンジを具体的に考えて見ましょう。
すでに色々なパラダイムチェンジは行われています。

1 卑近な例で、家事の分担が有ります。
これは説明は要らないでしょう。

2 仕事か家庭か
 就職の条件として残業にない企業を選びたい若者が増えています。
 今までは給料を増やすために残業などは苦にならず、返って求めていたものです。

3 核家族
 親子同居の減少

4 出世願望!
 最近は出世して役職のプレッシャーを受けるよりも給料さえある程度もらえれば出世を望まない人が増えている。

5 田舎への移住
 都会の喧騒であくせく生活するよりも自然の中で生きることに価値を見出す人は随分と前からいます。

6 個人の権利
 社会的協和の精神よりも個人の権利を守ることに主軸を置く
 何でも、かんでも個人の権利、自由を主張する人が多くなった

7 自暴自棄
 無差別殺人のように、個人意識が行過ぎると、自分で平衡が保たれない人間が犯罪に走る(自暴自棄になる)これも一種のパラダイムチェンジ

8 体験からバーチャルな世界へ
 遊びでも大人の生活でも、余りにも仮想世界が広まってきている。
 スマホを使ったやり取りも、実生活とはかけ離れている。

9 ただただ安価の商品を求める
 昔は商売はある程度人間関係が入り込む余地もあった。現代は安ければ良いという心理が無条件で働き、結果、社会の流通機構も変化してきている。

10 選挙
 昔は、ツテ、コネの選挙が横行した。それでも自分が選ぶ相手は、それなりに認識していた。
 現在はキャッチフレーズの選挙になっていて、どれだけ目新しいことを言うかが注目されている。

※ 戦後は随分とパラダイムチェンジが有ったようです。
 まだまだあるとは思いますが、これから求められるパラダイムチェンジとは。

11 余暇の考え方
  今までの余暇とは、仕事の合間に生き抜きをすることが主体であった。
 今後は自分の中の余暇の時間を、しっかりと捉えねばならない。

12 市場主義経済のこと
  生産者側から見ている市場主義経済の原則を、消費者側(生活者側)から見たものの変えねばならない。
  その中には、グローバル化の問題、地域循環型経済圏の確保の問題、金融管理の問題などがある。

13 お金に対する認識
 基本は、お金は労働の対象としてあるものであるが、ベイシック・インカムのような形で配分されるとき、どの様に対処できるかは大きな問題

14 共生への再認識
  親子同居問題も含めて(同居を進めているのではなく、親子の支援を言っている)、個人の権利と共生のルールの見直し

15 最後は大きく民主主義の見直し


取り急ぎ、まとめて見ましたが、各論で検証する必要があります。


 
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