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[593] 裁判所の不正に郵政が加担している
日時: 2010/04/21 22:09
名前: 遂犯無罪 ID:xmZLfiIc

裁判所の不正モンダイを追及している”同志”のブログに投稿すると いつもこんな感じでやり込められます どうも若い女性らしくこの点で許せますが こんなことあるかと驚く事実です
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/

以前のことです
[当方]あの〜う このブログの趣旨に賛同して投稿を続けていますが 今更なんですが何故に郵便送達が問題となるか判らないのです。
本来ならば訴状送達などは裁判所の官吏が直接に届ける しかし郵便局が代行の形でしている。・・この後続くのですが


あまりに法的知識のレベルが違いすぎてちょっと扱いに困惑しています。

>何故に郵便送達が問題となるか判らないのです。

民事訴訟法及び郵便法、ネットで「送達」関係のものを検索して知識を得てください。

送達と言ってもいろいろな種類があります。遂様は、「公示送達」の意味をご存知ですよね?だから、公示送達の手法を選ばれたのでしょう?(前にそんな形の訴訟がありましたね)

>郵便局が代行の形でしている。

民訴法では、代行ではなく、れっきとした送達実施機関です。

>書面主義の裁判ですから調書が全てです

勘違いされていませんか?
確かに調書も大切ですが、それより大切なのは送達です。
全ての裁判は、送達にはじまり、送達に終わるのです。訴訟は係る送達が適正に行なわれないと、訴訟が始まらないし、終了することも出来ないのです。

調書よりも結果である判決や決定内容が重要です。
しかし、判決や決定内容より、右書類の送達が重要です。
最終的に、この送達が適正に行なわれていなければ判決も決定も「無効」となるのですから。
この重要な知識を知らないとすれば、本人訴訟は危険です。どうしてもというなら、費用を支払ってでも、弁護士に「送達」の重要性を教示してもらうべきです。

>予納郵券の使用は記録されて訴訟記録に綴じられます ですから送達郵券と裁判手続きとは一目瞭然に整合して問題はありません。

ですから、このようなことは送達が適正に行なわれている場合…という前提でのことです。郵便法に違反した特別送達を受取るために郵券を予納している訳ではないですよね?


裁判で言う「送達」とは、どういうことを意味するのか、「送達」の法的効力とはなんなのか?

これを知らないで裁判だの、訴訟だの、法律だの、調書が全てだのって、語れませんよ。

それから、質問の前に、まず、ご自身でも調べるなり、勉強するなり、書籍を読むなりして、予備知識を得てから質問をしたほうが良いかと思います。


からすれば、こんな程度の知識レベルだからこそ、裁判所や弁護士が郵政と結託して不正な送達という手口を使って騙しているんだなと…大いに納得できますが…。

法的三段論法が出来るよう頭脳を訓練しないと、話になりません。

メンテ

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却下と棄却 ( No.1 )
日時: 2010/04/22 21:02
名前: 遂犯無罪 ID:wsR/QxHU

黒猫女史とのやりとりです


一月に東京高裁に謄写の用事で出かけました このときに冷やかし気分で 黒猫さんの行政訴訟記録の閲覧 閲覧者の記録に残っているはずです
他人の訴訟記録を渡されなんて これも不可解でした。

遂犯無罪様、こんにちは。

>閲覧者の記録に残っているはずです

はい、記録に綴ってありました。

>平成21年(行ウ)第593号の薄い記録に合わせて分厚い他者の事件記録を渡されました
これを見て驚き思わず奇声を上げたほどです何か銀行相手で事件関係者も数人 残念ながら時間がなく読みませんでしたがこんな不手際あるのでしょうか?

今回、当事者のが閲覧しましたのでさすがに他人の事件を一緒に綴ることはしなかったのでしょう。
当事者が閲覧すれば、簡単にバレてしまいますから。

不手際というより、絶対に裁判所が故意に行なっているのです。


また、第三者であれば、事件に対しどんな不手際を故意に行なっても、謄写が出来ない仕組みですから口で発言することしか出来ず、証拠が残せないことを逆手に取っているものと思います。


本来、第三者でも印紙代を支払って、他人の記録閲覧が出来ると民訴法で決まっています。これは、申出た事件のみで、しかも実物の記録を閲覧できるという前提なのです。


要求していない事件の記録と、申出た事件の記録を一緒に綴ったものを閲覧者に見せること自体、イカサマ行為です。
こんな犯罪を裁判所が行なっていることは、大問題であると同時に、いかに裁判が信用に値しないかの証拠ですね。


私達だけではなく、当事者以外には絶対に実物の記録を見せていないかもしれません。


今回の件で、ふと思ったのですが、第三者に本物の記録を閲覧させると、判決文に裁判官の署名押印がありますから、実際の署名などが解ってしまいます。
が、他の判決文を閲覧して、自分の判決文の裁判官の署名を見比べることをすると、裁判官の署名が本物か偽物かが解ってしまいます。


このようなことを防ぐために、第三者に、全ての本物の記録を閲覧させず、記録の一部とか、関係ない他人の記録も混ぜて閲覧させているのでしょう。


今まで、国民の皆様が閲覧された第三者の記録は、どこからどこまでが本物なのか、問題になってきますね。


普通に考えて何の目的も無いのに、わざわざこのような行為を裁判所が行なうメリットはないですし、それを敢えて行なっているのはそれなりの理由が存在しているからです。

このような裁判所の違法行為に対し、表沙汰になるまでは自衛策として、当時者と一緒に閲覧しに行くしかないということでしょうか?

裁判所は、第三者閲覧専用のダミー記録も用意しているんですね…驚きです!
投稿: 黒猫


虚偽告訴幇助した弁護士を訴えた事実確認訴訟で 民訴法第140条 弁論を経ないで却下されました
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100422.jpg.html

黒猫さんの”却下”判決書を見て意外だったのは・・
原告の主張する 原告に係る 郵便物に関する不審点とは・・@からNまで個別に長々と挙げて 各項目に論証をしています
最後に・・よって本件訴えは不適法で その不備を補正することが・・

八王子支部と違いやはり本庁だけあって 親切丁寧な門前払いと感心した記憶があります。
メンテ
騙されていた ( No.2 )
日時: 2010/05/05 05:43
名前: 遂犯無罪 ID:GGlvn8oQ

気鋭な主張をしているこのブログ主さんと 集団訴訟を予定しています しかし衆議院訴追委員会の不正を電話で追及 追い詰めて誤りを糺すとは凄い どうも若い女性らしいのですが

弾劾法12条でいう、「弾劾による罷免の事由があつた後3年を経過したとき」とは、第10条で、「罷免の事由がある」と、決定された時から3年を経過したとき…という意味なのです。
今までの衆議院訴追委員会の教示は、嘘だったのです!!
勘違いさせられたままの国民はどうなるのっ!
直接、被害を被っていない国民も、許せない裁判官を訴追請求できるんです。知っていましたか?
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/           
メンテ
時代は分水嶺を越えた ( No.3 )
日時: 2010/11/27 10:00
名前: 遂犯無罪 ID:hCTFUCt.
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

遂犯無罪様。

私の東京地裁の行政訴訟は、東京地裁が訴訟費用と郵券代金を取っていながら、訴状を受理したフリ(偽装)をしています。
訴状を受理せず、受理したことを装っているのですから判決も偽物なのです。
偽の判決だから、特別送達が郵便法に違反しているというわけです。

偽の判決など受取る義務もないし、仮に受取ったとしても、郵便法と民訴法で無効扱いです。

上記理由にて特別送達を受取拒否すると、裁判所は民訴法にある書留郵便に付する送達(付郵便)という形で一般書留で送達をしてきます。
これは、受取る受取らないに関係なく、発送された時点で送達したと一方的に看做すというものです。

裁判所は、この付郵便という条文を悪用して強制的に送達を完了させているものです。

しかし、法的にこの付郵便という条文は上記の場合には使えない条文である事実を私は正しく理解していますから、裁判所が勝手に送達完了したことにしているだけで、法的にはこの送達方法も全く無効な送達です。

しかも、特別送達と同様に郵便法違反で送られています。

さて、郵便法違反を知らずに、このような裁判所の行為を真に受け、抗告、控訴などの行為をしても、お金と時間と書面作成が全て無駄になります。
第一、訴状が正規に受理されていないのですから3審とも全部、偽装裁判なのです。
皆は、この事実に気付いていないのです。

本物の裁判であれば、絶対にといって良いほど郵便法違反はあり得ませんし、仮にあった場合は、速やかに送達違背が是正され、このような郵便法違反が繰り返されるということはありません。

…で、どうすれば…ということですが、お金のかからない「判決無効の確認訴訟」を起こし、その判決を利用して次に裁判所を相手(国)に「債務不履行」に基づく損害賠償訴訟を起こすという方法があります。

ただし、これらの裁判が偽装裁判でないという大きな前提があります。
どんな裁判でも偽装では意味がありませんから…

偽装裁判の事実を国民に知ってもらうこととこの擬装裁判が郵政と結託して、各地の裁判所から郵便法違反の特別送達が他の皆さんに送達されている事実を広めることが先決です。

因みに、無効というものに時効も期限もありません。

裁判所の総務課に上記内容の書面を提出しても、「成り済まし」の職員が、偽の名刺を差し出して対応し、嘘を並べ立てている現状ですからね。

奴らは、このような状態がいつまでも続くと思い、次々と私たち国民の裁判を受ける権利を妨害し続けていますが、果たして、今後もこの状態を保てるのでしょうか?

今後、法曹界の実態が暴露されていくことが急加速され、弁護士達は弁護士会費すら払えなくなり退会命令も増えている現状です。
弁護士などはそのうち全く相手にされなくなってくる(特に民事では)可能性が加速しつつある。




成田書記官宛の本人限定受取郵便 新東京支店を経ていず 果たして来週はと注目しています
http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032770&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

この民事部10部は簡裁からの控訴審ですが 一旦合議で消えた裁判長は「原審では証拠提出がされていず 当審で証拠調をします」
還暦過ぎの弁護士に尋ねたが・・こんなことは聞いたことが無い
その控訴棄却判決が3日にあります 被控訴人は痴呆ですが答弁書の「原告のでっち上げ」のみ 何の反論もしない また原審で被告敗訴になっていたとしても支払い能力は皆無です そうした事情を勘案した?

もしこのままに成田書記官が”受取拒否”すれば3日の控訴棄却判決書は取りに行きます

どうでしょうかこれで返戻されるなら受取人からの指示は成立しません それこそ格好の材料のゲットです
30日の和解の模様と併せ来週は退屈しません また明日は近くで三井氏が見られます。


■第20回映画祭 TAMA CINEMA FORM
「冤罪」-繰り返される過ち-
日時:11月28日(日) 永山公民館・ベルブ永山5階「ベルブホール」
13時30分〜19時のスケジュールの内、
17時50分からのトークショーに出演します。
ゲスト 森達也氏(映画監督・作家)
三井環氏(元大阪高検公安部長)
夏井辰徳氏(『BOX 袴田事件 命とは』脚本家)
*「検察との闘い」創出版 のサイン会があります。
■URL:http://www.tamaeiga.org/

メンテ
賄賂と思った東京地裁書記官 書留の受取拒否をする ( No.4 )
日時: 2010/12/01 18:00
名前: 遂犯無罪 ID:0GktT/rI
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

東京地裁民事第10部
成田吉克書記官 殿               

11月29日、17時10分、第10部から電話が鳴った、しかし留守電には何も入っていない、折り返し電話をしたところ貴官がでた。
「本人限定受取郵便が届いているが、こうしたものは受け取れない、受取拒否します」 この理由を訊いても、受取らないの一点張りである。

この送付文書の内容は5日後の12月3日の判決、平成22年(レ)第1118号事件の、判決書の送達方法及び、上告は断念して判決は確定したい旨、述べたものであり、訴訟の連絡事項である。

近時に、司法関係者への書留郵便を送達しても、宛所には届いているらしいが、肝心の意思送達すべき本人が受け取っていないという疑念が浮上した、そこで万全を期すべく100円増しの本人受取郵便で発送した。

封書の外形や発送人の明記等からも、爆発物や炭素菌の存在は皆無である、貴官が受取拒否したと言う郵便物は、返戻されることなく現在も銀座支店の保管されている、郵便法に基づいた適正な送達が為されない証左でもある、貴官はこの不正追跡を告発すべきである。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101201.jpg.html
メンテ
裁判のそのほとんどが偽装裁判で、架空判決なのだ ( No.5 )
日時: 2010/12/01 21:15
名前: 遂犯無罪 ID:0GktT/rI
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

遂犯無罪様。
この郵便物が郵便法に定めた正規取り扱いがされているなら必ず、受取拒否したその事実が検索結果に表示されるはず。

その表示もないし、今現在においても差出人に返戻という表示もない…

これは、正規の郵便に携わる人物以外の第三者が管理しているから、追跡表示も、実際の郵便物の動きも、不可解なものになっているということですね。

これを裏付けるように、最高裁からの三行半判決や決定は、全部、最高裁の架空判決、架空決定だ!

証拠は、最高裁からの普通郵便で届く記録到着通知の消印は、必ず「麹町支店」の消印でなければならないはずが、「銀座支店」の消印となっている。

郵便法に違反して届いたということになっている訴訟記録もしかり、判決や決定も同じように郵便法違反であった。

裁判のそのほとんどが偽装裁判で、架空判決なのだ。
国民よ、いい加減に目を覚ませ〜

メンテ
Re: 裁判所の不正に郵政が加担している ( No.6 )
日時: 2011/10/22 18:03
名前: 遂犯無罪 ID:tO3VyyQc

郵便法違反をしているのは、違反させなければならない理由があるのです。

理由のない違反は、ありません。

その理由は、本来、勝訴する側を敗訴させ、敗訴する側を勝訴させるためです。

郵便法違反で届いた特別送達は、判決が売買されているという証拠です。


裁判所の封筒を使い、弁護士が作成した偽判決文が入った郵便法違反の特別送達は、まさに常軌を逸脱した裏ルートによって、あなたのもとに配達されているのです!

「送達」を語らずして、不正裁判は語れないのです!!
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/10/post-2864.html
メンテ
料金計器の日付は西暦表示か ( No.7 )
日時: 2011/10/29 21:06
名前: 遂犯無罪 ID:c8bnFcyU

大量の郵便を発送するときに使われる富士山に桜の図柄の料金計器のスタンプ印刷
再びにこの料金計器の不審が浮上しました。

例えば、料金計器の郵便スタンプの日付は、23.04.02 これは西暦表示から2002年4月23日であると思っていました。
ところがこの郵便物は9年前に送達されたものであり、この持ち主が先日に郵便局で訊いたら、平成23年4月2日の表示であり、この未来時間に局員も驚いていたとか。

手元にある東京地検特捜からの封筒を並べてみた、やはり西暦表示です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111029.jpg.html

04・12・09は・・2009年12月4日です、この処分は不当であり警察審査会申立を思案している事案です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100110.jpg.html

万が一、西暦表示がイカサマの暗号だとしたらとんでもない事になりますがどうでしょうか。


メンテ
郵政の郵便法・景表法違反を提訴したい ( No.8 )
日時: 2017/04/27 06:24
名前: 遂犯無罪 ID:jlA/6n4I
参照: http://www.suihanmuzai.com

一昨日に我が掲示板に、郵政提訴記事を挙げたら昨日はドイツから1500程のアクセスあった、
久しぶりの郵政疑惑記事に海外が反応した、この事実からしても裁判所と郵政が共謀した「送達事件」に世界が注視しているのは確かだ。
http://www.ipaddress-finder.com/?ip=144.76.102.19


郵政の郵便法・景表法違反を提訴したい

懸案の郵政提訴に訴状作成に取り掛かりたい、この請求原因・主張は素人の本人訴訟ゆえに単純明快にする、
裁判所からの特別送達郵便(一般書留扱い)は、何故に中継する統括郵便局を経ないで、
直接に当該郵便局に到着する表示がされるのか。

東京高裁郵便局から発送された書留郵便(特別送達郵便も含む)は、銀座郵便局に入り、
中継郵便局である東京多摩郵便局か、新東京郵便居で仕分けされて各地の郵便局に発送される、
この経路は正しく表示されなければならない、郵便法また景表法でも厳格に決められている。

また銀座郵便局から直接に、八王子郵便局に配送する郵便トラック便はない、
しかし追跡結果にはこの表示がされるのは裁判所に限ってのことだ、霞が関の他の官公庁、
例えば外務省・検察庁発の追跡結果は、正規な中継郵便居の表示がされる。

この疑問に海外から多くのアクセスがあることから、また郵便を工作すれば如何なる犯罪も可能であり、
これに郵政側の反論が待たれて、これもアクセス稼ぎに貢献するな。

訴状の問題点は「訴えの利益」だな、この傍証が必要だ、たぶん裁判所は補正命令で潰しにかかるが、
それならそれも佳しかな。
メンテ
裁判所と郵政の郵便法違反を提訴する ( No.9 )
日時: 2017/05/23 07:47
名前: 遂犯無罪 ID:19m4A4P6
参照: http://www.suihanmuzai.com

先日に東京高裁郵便局から、自己宛に発送した一般書留郵便は翌日に届いた、今回もこの配送経路は郵便法に基づいた正しいものである、
しかし東京高裁・地裁が送る特別送達郵便は同じ地下の郵便局から発送されながら、正規な中継郵便局を経由する表示されない。

引受した東京高裁郵便局は銀座郵便局に発送する、銀座郵便局は全国に仕分けする中継する東京多摩郵便局か、新東京郵便局に送る、
必ずこの統括郵便局を経由しなければならない、銀座郵便局から直接に八王子郵便局に送られる郵便トラック便はない。
※特別送達郵便は書留扱い

郵便送達ルートの表示義務は郵便法で厳格に決められている、郵便法違反は強行規定違反であり、
法律行為として問答無用で送達は無効である、また表示の不正は景表法違反でもある、
5年前にこの郵便法違反を告発したが門前払いとなった、故に訴状を公開しての訴訟告発としたい。

裁判所と郵政の郵便法違反を提訴する
http://suihanmuzai.com/index5/170523.jpg.html
メンテ

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