ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[913] 江田法相は議会という言葉なしで民主主義を2時間語る人物。一党独裁。
日時: 2011/01/20 13:21
名前: 政治は年寄りがやれ ID:uIMUfMVk


これは人生占いである。

問題をだす。

 1.民主主義、3権分立について2時間語ってください。
  
 2.ただし条件があります。
   立法、国会、衆議院、参議院、議員という言葉は
   一切使ってはいけません。

 3.もし市民目線という言葉をいれたらポイントは2倍にします。

占いはどうなる。
 1ができた人は、国会議員、裁判官、新聞記者、交通警備員いろんな道に進める

 2ができたらすごい。参議院議長になれる。

 3ができたら参議院議長のあと法務大臣もやれる



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

912のレポートは自分でも長すぎたと思う。
この忙しい世のなか、読んでくれる人はいない。
反省しています。


結論は、冒頭にあるとおりです。


日本中いや世界中、どこを探しても
立法や国会、議員の役割を一言も入れずに
2時間も民主主義を語れる人物はいない。

もし、語れるとしたらそんなものは民主主義ではない。

参議院議長から新法相になった江田五月氏は
そういう民主主義を12年前に語っていた。

参議院議長をやったあと、内閣総理大臣にひざまづいて
みせたのは、彼の長年の夢だったのである。
そしてもうすぐ国会を司法の前にひざまづかせる。
最初はボス、あとは野党、政敵・・・

そして十分国会の権威を貶めた後
司法に人民を取り込み、人民裁判を機能する
最後の仕上げとして行政を司法にひざまづかせる

これは昔、革命といった。
空き管全共闘政権は
これを平成の開国といっている。

けっして国民が選んだ議員を
証拠もなく人民裁判にかけてはいけない。
国会の国会による自己否定である。

自民党や野党、民主党の良識議員はいま
自分たちがやらせられようとしていることに
早く気付くべきだ。

3権分立の民主主義は守られなければならない
これは沖縄はじめ、様々な犠牲を払いながら
死守してきた日本民族の財産である。

912で私はこう主張したかったのである。
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存