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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件 ( No.165 )
日時: 2016/12/27 00:10
名前: 遂犯無罪 ID:K57Hj9Mo
参照: http://www.suihanmuzai.com/

満期出獄して幾多の弁護士に相談するも理解が得られず、しかたなく逮捕前に相談した法律事務所で相談したところ、誣告者提訴を受任戴いた赤沼弁護士と山西弁護士、当時の赤沼弁護士は東日本ハンセン国賠事務局長として多忙であった、警察の再逮捕寸前に海外避難して訴訟結果を待っていた。

このときに赤沼弁護士が属する事務所から月々の会報が送られて、この中に赤沼弁護士の記事に、このたびに大きな二つの事件に取り組むことになったとあり、一つはハンセン国賠だろうが、もう一つは我が事件かと、何故ならば二人の誣告者は、答弁書で虚偽告訴を事実上認める対極の認否をした、この時点で虚偽告訴事件は立証された、1998年秋のことであるが、それが未だに解決は雲煙の彼方にある。

反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161226.jpg.html
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