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[1493] 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない
日時: 2012/07/10 21:31:26
名前: 政治は年寄りがやれ ID:1341923487

物好きな地震兵器情報愛好家によると
 地震兵器HAARPは、つぎのように起こされるといわれている。

 HAARPが不気味に周波数の振動を奏でる
 上空に飛行機雲が垂直にあらわれる
 この雲は軍用機が有機水銀をばらまくものだといわれている
 HAARPとの関係は不明だが発射されたマイクロ波は飛行機雲にぶち当たって
 地球上のある1点をめがけて収斂していき
 それがやがて地揺れとなって周辺を揺さぶる
 震源は決まって浅く地下10キロ未満。

 めったなことを言ってはたいへんである。
 風評被害を及ぼすといわれかねない。
 常識で考えればわかるように地震兵器など有り得ないのだ。

 東北地方の地震も
 外国の勢力が、政治家に出過ぎた真似を続けるなら
 選挙区をめちゃくちゃにしてやると警告していたらどうだろう
 あまりの被害の大きさに
 この政治家はのた打ち回って苦しんだであろう
 この苦しむ様を手紙にして離縁状として選挙区に配らなければ
 選挙区はさらにおおきな天災に苦しむことになるだろう
 本人や家族の命は残念ながら保証しないなど
 とこの政治家の夫人をおどかしていたとすればどうだろう
 妻は覚悟して離縁状を書き、選挙区と夫と家族を守ろうとするだろう。それでよいのだ。

 いままた日本が独立の機会をえようとするときに
 本当に地震兵器があったらどうであろう
 日本人は素知らぬ顔をして飲んで騒いでいればよいのだ。

 日本民族は特攻隊であってはいけない。
 こころのなかで戦っていればよいのだ。

 人工地震兵器などありえないのだ。

 震度5の長野の地震は午後1時頃といわれている

 添付した飛行機雲は10日午前10時30分頃、電車で母を連れて病院に行く途中
 小田原市郊外で小田急線のある駅から西北の方角を撮影したものである。ちょうど長野の方角になる。

 飛行機雲は3条 太く太く垂直に地上に向いていた。一番右の雲が一番短く、鋭かった

 念を押すが、この雲は決して地震兵器のために
 誰かが意図的に発生させた雲ではない。
  日本の上空を外国の謀略機が飛ぶなどあるはずもない。

 
HAARPについて

 当代世間胸算用の最新の書き込みでイントイッシヨン様が、haarpの公表しているチャートが大きく振れていることを指摘されている。

 公表のチャートをコピーしたのが右下のふたつである。
 haarpの基地は、アラスカ州にあり日本との時差は17時間(サマータイム)

 小田原で飛行機雲を見て家族と写真を撮ったのが10日午前10時28分(現地時間9日15時28分)長野で
震度5弱の地震が起きたのが10日午後0時49分(現地時間9日17時49分)から10日午後1時33分(現地時間18時33分)にかけて。

 どうだろうか、長野の地震HAARPの動き
 とぴったり一致する。
  
 haarpは、日本時間10日の午前5時(現地時間9日午前10時ころ)から活動開始。
 地震の起きた午後1時前(現地時間9日18時)
に小さいが鋭い山がある。

 そして3枚目の写真のようにHaarpのチャート
 が激しく振れるているのはこの1週間で今日だけ
 である。

これは偶然である。
 日本人は忘れたほうがよい。

 しかし、向うの国は日本の盟友、宗主国である。
 決して疑ってはいけない。原爆をつくり、最初に
 日本で人体実験をした怖ろしい国である。野ブタ
 以下の政治家が家畜化されているなどと決して
 思ってはいけない。

  野ブタが大急ぎで大飯原発を再稼働して
 ありもしない人工地震兵器を使えば、橋下
 維新の会の拠点など一発で吹き飛ばせると
 命じられているなど、日本など地震兵器と
 原発が動いてさえいればいつでも吹き飛ばせる
 と決して考えてはいけない
 のである。
・・・・・・・・・・・・・・・・
時事通信 著作権ごめんなさい 災害情報ですから。
10日午後0時49分ごろ、長野県や新潟県などで地震があり、長野県中野市などで震度5弱、新潟県上越市などで震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は長野県北部で、震源の深さは約9キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定される。
 その後、午後1時33分ごろまでに、長野県飯山市などで震度3の揺れを観測する地震が3度起きた。た。
 0時49分の地震の主な各地の震度は次の通り。
 震度5弱=長野県中野市、木島平村
 震度4=長野市、新潟県上越市
 震度3=長野県須坂市、新潟県妙高市
 震度2=長野県大町市、新潟県糸魚川市、群馬県沼田市、富山県氷見市、石川県輪島市。 

明日は小沢新党が結成される

イントウッションさま
  下のフォロウありがとうございます。
  ありえない。が、日本人みな知っているがベストだと思います。
メンテ

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Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.10 )
日時: 2012/07/19 09:09:18
名前: 喜六

オバはん! あんたアホちゃうか?
統一教会ちゅうのんは、ドタマの薄いアホを誑かして莫大な金を集める、ブンセンメイの仕掛け以外の何物でもおまへん。自分が金集めに作った仕掛けを維持する為に、右にも、左にも、金をばら撒いて、金の力で言う事を利かしているんや。あないなもんに入信(?)する奴は本質的に知能程度の低い奴ばっかり。

統一、にしろ、創価、にしろ、この餓鬼らは人間の本質が“金に弱い”ちゅう事を知り尽くしてるよって、「悩み多き庶民」に「現世利益」という幻想を吹き込んで、貧乏人が尚貧乏になるほど金を騙し取りよるんや。
まぁ。現実に創価の連中が、既に政治はもとより官庁にまで深く侵入してるらしいのは周知の通りやけどな。こいつ等に取ったら政教分離みたいなもん、屁でもおまへん。

この構図は総ての新興宗教に通ずる遣り口で、チョイと古くは天理教、大本、金光、PL、その他どれ一つとしてこの範疇を出る物はおまへん。皆金の力で生き延びておりますんや。

ま、確かに世界中何処へ行っても陰謀が渦巻く現代でっさかい、この世に陰謀がある事を否定はしまへんけど、あんまり無茶苦茶なこじつけはお笑い種ですわなぁ。

もうチョッと、子宮で物を考えんと頭で物を考えておくんなはれ。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.11 )
日時: 2012/07/19 10:28:22
名前: 政治は年寄りがやれ

 喜六さま
  武器というものは、姿をみせないとこに凄さがあります。

  信じる、信じないより、なぜこうしたことが起きる?
  と疑いをもつべきでしょう。

  私にも経験がありますが、
  画期的な技術を開発した人たちは、まず何よりも先に
  この技術を武器に使ったらどうだろう、と発想します。
  それほどに人間は残酷で、好戦的なのです。

  もし疑問に思われるならHaarp のホームページを
  ご覧ください。インターネットにこの文字をそのまま入れれば
  この研究機関のホームページがでます。
   ここでHaarpが受発信している電波のチャートがでます。

   このチャートは、時間軸を12時間から1カ月、縦軸も3段階に
  選択して、リセットをかければ、自分の知りたい範囲に絞って
  観察することができます。

   少し長めにとって1カ月で見ると今なら
   長野地震の日と、15日ー17日に長野地震を上回る大きく揺れている日
   があることがわかるでしょう。(時差は11時間あります)
   15−17日は、日本では何が起こっていた日でしょうか。
   この期間、世界的に大きな地震はあったでしょうか?

   日本では長野地震を上回る大きな地震はありませんでした。
   そのかわり、そうです。
   2日にわたり、九州の集中豪雨がありました。

   HAARPが電子兵器に関係しているかどうかはわかりません。
   しかし、電子レンジなら皆さんはコップで水を沸かし、
   電子レンジの中を水蒸気だらけにすることはだれにもできるでしょう。

   世の中は、人の口に戸は立てられません。
   だから噂には必ず何らかの根拠、なにがしかの真実があるものです。

   こういった話は、信じるのも馬鹿
           信じないのも馬鹿
   なのです。

   一番は、知らないふりをして、実際は全国民がこれを知り
   じっと見守っているのが大切なのです。


  

  
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.12 )
日時: 2012/07/19 18:50:05
名前: 天橋立の愚痴人間

Haarpとは、高周波活性オーロラ調査プログラムというそうで、元々地磁気の変化を観測するシステムのようですね。
その機能を拡大解釈して、プラズマ兵器とか、人工地震が起こせるとされているようです。

200年くらい先はともかく、現在では理論だけで実用化などは、誰も試みていないのではないでしょうか。
ただし、鉄の塊を破壊した実験などはされているようですね。

東日本大震災など、地震が起きる度にアラスカのHaarp研究所で地磁気の変動を観測しているそうです。
磁気を感じることが出来る動物が、地震の前に騒ぎ出すなど、人間には近く出来ない地磁気の変動が、大地震の場合世界的な規模で現れるならば、アラスカの、その観測所が捉えているのは自然の成り行きでしょう。

そのことことを逆に捕らえて、人工的に地磁気の変動を起こすなど、本来の研究対象データーのすり替えと思います。
同じような領域の研究に携わっている専門家の中には、注目を引きたいためか、素人を惑わすような言動をする人間がいるようです。

まあ、将来、エイリアンと宇宙大戦争でも、起こすとき、プラズマ兵器を完成しておいて、相手の星ごとふっ飛ばせばよいのでは。

頼もしい研究をしていてくれるものですね。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.13 )
日時: 2012/07/19 19:09:26
名前: 政治は年寄りがやれ


 天橋立様
  この件へのご関心ありがとうございます。

  Haarpのホームページも、地震との関連が騒がれるようになってから
  大変立派になり、ガラス張りになりました。
 
  データを受信しているのか、発信しているのかは真偽のほどはわかりません。
  だからその筋の海外ウオッチャーのインターネット発信を見る限り
  いまhaarpがうなっているから近く地震が起きるという周辺住民風の情報や
  ある砂漠地帯から発信されている、といった情報発信までさまざまです。


  いろんなことを言われるから、haarpもホームページをガラス張りにした
  のでしょう。

  地震や異常気象が電磁波と密接な関係をもいいていることは明らかで
  それが、原因なのか、結果なのかは、
  いずれ歴史が明らかにするものと思います。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.14 )
日時: 2012/07/20 07:10:31
名前: 喜六

もうホンマに、アホらしゅうて話に成りまへんなぁ。 何でも書いたらエエちゅうても限度がおまっせ。

人間は、自分が100%分からん事でも解った気になる事が有るるのんは、得てして有り勝ちでおます。そやけどやなぁ、其れを書くにはもうチョッと調べてから書いたほうがエエのんとちゃうか?政治は年寄りがやれ はん、

あんさんの言うてはる事は、情報の断片だけを捕らえて、どうのこうのと言うてるだけでっしゃろ。そう言うのんを正常な社会では「揣摩臆測」ちぃまんねん。いや、「デマゴーグ」又は「風評」ちゅうた方が宜しやろな。

そんで、チョッと訊きますけど「電磁波」と書いてますが、この電磁波は何処から発してる物でっか? 其の外、あんさんの言う事をもっと詳しゅうに説明してもらえまへんか? ワシはアホでっさかい簡単に分かりまへんよってなぁ。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.15 )
日時: 2012/07/20 10:01:07
名前: イントィッション

東京湾横断道路、羽田空港ビルは首都攻撃用の爆弾が埋め込まれている可能性大です。関西空港の地下には南海地震を誘発するための爆弾が埋められているかも知れません。それらのスイッチがいつ押されるようになっているのかが気になるところです。
  みなさまに恐怖心を抱かせるために申し上げているのではありません。この国がすでにそのような外国勢力の手の内に入れられ、政治もマスコミも彼らの言うことをきくしかない状態に置かれている現実を直視していただくためです。国全体にこのような時限爆弾が仕掛けられていることを知らされ、「言うことを聞かなければ地震を起こすぞ!」と脅かされれば、いかに国を思う政治家であったとしても、その軍門に下るしかないことでしょう。もちろん、今日の政治家がそのような愛国心の強い人たちとは思いませんが……。
  とにかく、この現実を直視し、どのようなことが起きようとも、取り乱すことなく淡々と目の前の状況に対処していくという心の準備はしておきたいと思います。

アメリカが日本を地震兵器で襲う――秘密の計画書の存在も暴露されています!

ttp://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library512.html
メンテ
喜六さま 参考です ( No.16 )
日時: 2012/07/20 11:57:01
名前: 政治は年寄りがやれ

  
喜六さま
  人工地震に興味を持っていただきありがとうございます。

   この掲示板をお読みになっている方ならご記憶されているように
   3.11の数週間前に日本を人工大地震が襲うというどなたかの書き込みがあり、
   「人工地震が起こせることは土木業界では知られており、
    いま狙われるとしたら場所は決まっている」
   と書きこみました。何人かのやりとりのあとしばらくして
   このスレッドはきつねにつままれるようにそっくりかき消えました。

      

   さて、インターネットから拾った中央公論2011年4月号から著作権を失礼して
   抜粋させていただきます。3月9日にアップと大書してあり、大震災前の論文、
   偶然とはいえないモノを感じます。

   著者は東大名誉教授 
   電磁波と人工地震にかんけいのあるところだけ引用させていただきます。


  〔3月8日UP!〕
  どうする! 日本の地震予知

  上田誠也=日本学士院会員・東京大学名誉教授
  〜「中央公論」2011年4月号掲載



 (前部分は略)
  筆者が八四年に突然、地震短期予知は可能だと思ったのは、
  そのなかの一つ、VAN法との出会いだった。
  これはVarotsos, Alexopoulos, Nomicosという
  三人のギリシャの物理学者たちが創始した方法で、
  地中に流れる地電流を連続的に多地点で常時観測していると
  地震の前に信号が出て、震源もMも発生時期も大体わかる。

(中略)
  わが国でも何人かの研究者がいろいろな周波数での電磁観測を行っていたが
、 地震予知国家計画とは無関係で相互の連携も乏しかった。
  ところが阪神・淡路大震災のあとで、お互いの測定を比べあってみると、
  地震前兆現象が浮かびあがったのだ。

  電磁気的前兆には大別して二種類ある。
  いずれも広い周波数領域が関わるが、一つは震源から放射するシグナルであり、
  もう一つは人工的な電磁波、例えば放送波の伝播異常である。

  後者は震源上空の電磁波の伝播経路の性質が変化することである。
  地震の前に震源から電磁信号が発せられるのはまだ納得しやすいが、
  地下何キロメートルの震源で地震前に起きることが、
  電波の通り道、例えば一〇〇キロメートルも上空の性質に影響を与える
  というのはなかなか納得し難いことだろう。

  しかし観測事実はそれを強く示している。
  最近では地圏―気圏―電離圏相互作用と呼ばれて国際的にも
  最先端研究トピックとなっている

  高周波(FM電波)伝播に関わる現象は、
  八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が発見した純日本産のものである。
  現在では他の研究者たちもそれを発展させており、
  北海道大学での森谷武男博士らの成果は実用化の域に近づきつつある。

  実用化といえば、同じく電波伝搬に関わるが、
  電気通信大学の早川正士教授らの低周波領域での前兆研究もある。
  放送波の異常を観測するので、今や日本全土の地震予知が可能であろうということで、
  最近会社を立ち上げ、近く予知情報の有料配信をスタートするとのこと。
   (年寄り注、会社はスタート 株式会社早川地震電磁気研究所)

 (中略)
 上層大気・電離圏で異常が発生するならば、それは実測されるべきだが、
 事実、電離層の電子密度が大地震の数日前から減少することが、
 台湾中央大学の劉正彦教授らや東京学芸大学の鴨川仁博士ら
 によって確かめられた。
  一方、フランスは〇四年、電離層での異常を観測するための
 小型衛星DEMETERを打ち上げ、既に九〇〇〇例の世界のM4・8未満の地震について、
 発生数時間前に電離層内でのVLF帯の電波強度が低下することを見出している。

 (中略)
 最後にちょっと面白いと思うことを一つ。
 電磁気的前兆現象が地震を起こすとは考えられないが、
 人工的に強力な電流を地下に打ち込むと地震が誘発されるらしいのだ。

 ロシア人たちが、かつてソ連領だったキルギスの天山山脈で
 二・八キロアンペアもの電流を地下に流し込む実験をしたところ、
 翌々日くらいから地震が増え、
 数日のうちに収まるという現象が観察されたのである。

 流した電流のエネルギーの一〇〇万倍ものエネルギーの地震が起きた。
 だから電流は地震の原因そのものではなくて、
 電流が刺激して地震が誘発されたという結論になった。

 (中略)
 予知は実験ができないが、制御なら実験可能だ。
 実験物理学者たちが、実験に乗り出すかもしれないし、
 もしかすると、予知より制御のほうが早いかもしれない。

 しかし、怖いのは大地震を誘発させてしまったらどうなるか? 

 (以下略)

 以上です。

 核兵器の開発は各国が国家機密のもとにすすめられました。
 いまから70-80年もまえにこうした壮大なプロジェクトが
 すすめられたことに驚きを禁じえません。

 喜六さま

 上田論文は、地震を人類が電気でコントロールすることを提案しておられます。兵
しかもその予算がつつましく数十億円。
 それ以上は申しません。兵器として使うとすれば電磁波なのか電流なのか、私にはわかりません。
 しかしそれは直接加工なのか、遠隔操作なのかの
 ちがいであり、本質的な違いはないでしょう。

  核兵器から原発に進んだように
  電磁波兵器から地震を含めた気象コントロール
  科学技術のながれはどうもそのようです。
  それが人類にとって幸せなことか不幸なことかは
  原発の問題と同じだと思います。


 なお、
日本にもHaarp の観察を続けられている方がいらっしゃいます。
://quasimoto.exblog.jp/i18/目次
://quasimoto.exblog.jp/18398074/(7月19日の分、後半に気象兵器の可能性への言及があります)
://quasimoto.exblog.jp/17449638/(3月10日の警報が地図に落としてあり
分りやすく書いてあります)
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.17 )
日時: 2012/07/20 13:35:27
名前: 天橋立の愚痴人間

地震の観測に電磁波を使うと言うことは理解できます。
動物が電磁波を感じて移動することもよく言われています。
地震雲と言われるものの観測も昔から言われており、その様な雲の発生が電磁波の変化によるものと言われています。

しかしながら下記の文章は如何なものでしょう。

>(中略)
 最後にちょっと面白いと思うことを一つ。
 電磁気的前兆現象が地震を起こすとは考えられないが、
 人工的に強力な電流を地下に打ち込むと地震が誘発されるらしいのだ。

>ロシア人たちが、かつてソ連領だったキルギスの天山山脈で
 二・八キロアンペアもの電流を地下に流し込む実験をしたところ、
 翌々日くらいから地震が増え、
 数日のうちに収まるという現象が観察されたのである。

もともと「最後にちょっと面白いこと」と前置きされているように、高名な学者が、冗談のつもりで言ったことが一人歩きしているのではないでしょうか。

地震の揺れの観測が、どのようなものでやられているか知りませんが、彼等は、自ら出した電磁波跳ね返りを観測して地震が起きたといっているのかも知れません。

地震は地殻変動(大陸プレートの滑り込み)によって生じる事は解っています、そのとき電磁波を発生するからといって、電磁波を当てれば地震が発生するとは、小学生にも劣る、無茶苦茶なこじつけであると思います。

微小の揺れを地震と言うならば、大型トラックが走る道路の周辺も、常に地震に見舞われていることになり、まして、原爆の地下実験などをすれば数千キロ離れた場所でも揺れを観測できます。

百歩譲って、地震を起こすプレートの周辺に電磁波を送って(潤滑剤として)地震を誘発したとしても、それは常に起きている微小地震(微小な滑り込み)を促進するだけで、千年に一度というような巨大地震の発生とは何の関係もないでしょう。
電磁波が、巨大プレートの動きそのものを加速できるなら別ですが。

イントィッション さんが、羽田空港に爆弾が埋め込まれていると言われていますが、建築技術者として建設工事にも携わった私の体験からして、多くの人の目に触れないで、そんなことが出来るはずはありません。ダイナマイト数本ならば可能でしょうが。

この様なことと、同列に扱われている地震兵器の陰謀論もマニアが流している荒唐無稽な話なのでしょう。
現代社会が平穏すぎて、刺激を求めて、このような趣味を持つ、けしからぬ輩が増えてきているのでしょう。

最後に、9.11でツインタワーが倒壊して行く映像をライブで見ていました。
あの倒れ方は、まさしくダイナマイトで行うビル解体の時の映像と同じでした。

それゆえ、ツインタワーも爆破されたと言われていますが、ダイナマイトでビルを解体するためには、数百ヶ所に均等にダイナマイトを仕掛けねばなりません。

あれだけ巨大なビルを寸分の違いもなく真下に倒壊させるためには、トンでもない構造の検証と数千箇所にダイナマイトを仕掛け、その爆発を計画的に連動させねばなりません。
ビルの営業を続けながら、そんなことは全く不可能です。
正しくは、構造力学上で想定できていなかった破断が起きたのでしょう。
飛行機が突っ込む位置が、もう少し上の方であれば、ビル全体の破壊とはならず、あのような被害もなかったはずです。

このことは、テロの首謀者、アルカイーダか、もしくは、戦争を引き起こしたいアメリカの金融マフィアも想定外であったでしょうね。

ダイナマイトによるビルの倒壊があったとすれば、ツインタワーの近くで、同時に倒壊した連邦政府が絡んでいるビルです。
4〜5階建てくらいと記憶していますが、この倒壊は地震による倒壊の形状ではなく、ダイナマイトによるビル解体の様でした。

このビルは直接、飛行機などの外力が加わった訳でもなく、そうかと言って、ツインタワーが倒壊した揺れで倒れたとしても、その周辺の建物の被害などと合わせて考え、何故、そのビルだけが完全に倒壊したか、これは不思議ですね。

地震による倒壊ならば、その建物の頑強なところは残っており、完全に平地の様にはならないことは、地震のニュースの映像でも御分かりでしょう。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.18 )
日時: 2012/07/20 14:19:41
名前: 政治は年寄りがやれ


天橋立さま
  コメントありがとうございます。

  みんなが議論すればするほどいろんなことが分かってくると思います。

  身内に学卒ですが気象学が専門がいます。
  haarpの話をするとありえないと鼻で笑っています。

  しかし、外国はたとえ0.01%でも可能性があれば、技術開発
  に取り組んでいるような気がします。

  日本は結論がみえているものになんのチャレンジもしなかったため
  気がついたら、得意分野の鉄鋼、造船、エレクトロニクスや自動車で
  韓国に追いつき、追い越されてしまったのだと思います。

  どうしたら電流を地下10キロに送り込めるか、
  もちろん地下に溜まったエネルギーを小刻みに放出させ、
  大地震のエネルギーを消し去るためですが。
  そう真面目に考えて取り組んでいる人たちが海外にはおり、
  日本にはその予算するつかない、それがこの論文の本当の
  趣旨かと拝読させていただきました。
メンテ
Re: 人工地震兵器の飛行機雲など有り得ない ( No.19 )
日時: 2012/07/20 15:18:56
名前: 喜六

あのなぁ、おまはんな、haarp の事を地震兵器やと言うてたやろ、 其れが徐々に変化して何やこう訳の分からん論調に成ってるなぁ。
haarp 言うのんは、天橋立はんも言うてる様に、オーロラ観測の為の関連施設でっせ。

地球は南極と北極を軸にした大きな磁石や、其の磁石の両極に磁力線が通じている訳やけど、其の磁力線に、太陽の黒点に異変が起きた時、又は大きなフレアが発生した際なんかに、太陽風に変化が生じるんやが、其の変化した太陽風が地球の地磁気や電離層に乱れを生じさす訳やな、未だ決定的な解明は出来てないけど、其の時にオーロラが発生する、更にオーロラ爆発が見られるちゅう話は聞いとります。

しやけど、haarp がやねぇ、人工地震を起こすたら言う話は土台眉唾もんですわ。まして地中深くに電流を流すと地震が起きるやなんて、あんたの知り合いも鼻で笑ろた、鼻で笑ろたちゅう話でっけど、其の鼻で笑ろたちゅう知り合いがまともで、あんさんみたいなおかしな御仁にもまともな知り合いが居てて宜しおましたなぁ。

ま、精々、虚言、妄言、を振りまいてたら宜し、目明き千人、メクラ千人、で、感心する人も千人は居りまっしゃろ。
メンテ

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