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[902] 市役所が戸籍改ざん…裁判所と法務省もグルか!?
日時: 2011/01/12 13:33
名前: 遂犯無罪 ID:htqbox6Q

千葉県柏市の元市議会議員自身の事件。
戸籍を調べたところ、改ざんされていたことに気付いた。
どうやら、父が亡くなったころ、改ざんされたらしい。
そこで、当時の市長であった(ホンダ)に相談した。
すると、この頃、なぜか自分のまわりの人たちが次々と死んでいった。
そこで、検察、警察に相談したら、しばらくは動かないほうがいいと言われた。
自民党から民主党に政権が変わったのを機に、千葉県柏市の市長を相手に裁判に訴えた。
柏市は、戸籍の原本を出すと言っているが、なぜか裁判所は、柏市に対し、文書提出命令を下さない。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/01/post-effe.html#comments

この小川元市議さんとは11・24デモで話しながら歩きました この方達三人はそれぞれ大きな司法犯罪事件を抱えており 我が検事の偽造署名などインパクトに欠ける感がしました この皆さんは共にブログ・和順庭の読者とか。

小川氏は数千万の資産を取られ 三年の橋下暮らしをしたそうです 彼ら三人組は「我々の事件が公になれば司法は吹っ飛ぶ」
また画像に出てくる野球帽姿の方は 最高裁のイカサマを動かぬ証拠で証明している・・とも語っていました。

シンクロニシティというか 司法崩壊の共振性が窺える事件です

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小川達夫氏からの傍聴要請 ( No.1 )
日時: 2011/01/22 16:57
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

小川達郎さんは、柏市の元市議会議員。
市職員の忠告によって、自身の戸籍が変更(改ざん)されていることを知った。

ところが、小川さんがその件に関して調べ始めると、周りでいろいろな事件が起こった。
地元の刑事、警察などに相談すると、(戸籍改ざんの件は)今は、いじらない方がいい、と忠告された。

民主党政権に変わったのを機に、これがチャンスだと思い、戸籍を改ざんしたとして柏市を提訴した。

一回目の裁判では、戸籍のことは原本を見ればすぐ分かることなので、「戸籍の原本」を提出するように言われた。
柏市は、「戸籍の原本」は写真版しか渡せないとした。しかし、その写真版も、十回の裁判が過ぎても出てきていない。

柏市(市長?)は当初、小川さんに対して、原本を出すには1000万円かかるが払えるのか、と嘘をついた。
東京の法務局に問い合わせると、そんなことはあり得ないので開示申請をするようにと言われ、そうした。
にもかかわらず、「戸籍の原本」は今だに開示されていない。

一方で、小川さんは、裁判所に対しても、柏市に対する「文書提出命令」の発動を求めている。
しかし、これも発動される様子が無い。

すでに、開かれた裁判は十回以上、一年半にもわたる長いものとなってしまった。
しかも、その裁判は、裁判と言えないような内容で、審議は一向に進まない


また、柏市法務局に対しては、「戸籍の副本」の開示を求めているが、こちらも、いまだ開示されていない。

そこで小川さんは、「戸籍の副本」を見るために、「転籍届け」が出されていることに目をつけた。
関連する書類の開示を求めると、この「転籍届け」では、名前から印鑑までが偽造されていた。
加えて、偽造された「更正届け」も出されていた。
「更正届け」の目的は、名前の一部「冨」の文字を「富」に訂正することだった。

「古い戸籍」と、「(改ざんされた)新しい戸籍」に記入されている筆跡は同じで、一人の人間が記入しているようだ。
専門の改ざんグループが、数十年かけて書き換えてきているように思える。
「更正届け」の偽造には、柏市役所の名入りの便箋が使用されており、改ざんは、柏市役所内で行われたようだ。

小川さんの手元には、
母親から譲り受けた43年前の「戸籍謄本」、
父親が無くなった時に、柏市から取り寄せた「戸籍の原本」のコピー、
柏市法務局の「戸籍の副本」のコピー、の3点がある。

柏市から取り寄せた「戸籍の原本」のコピーを見ているうちに、その一部(1頁目と2頁目)が、何者かによって差し替えられていることに気がついた。

本来なら、先の3点は、同一の書類の複写であるはずである。
ところが、柏市から提出されたコピーは、三頁目は完璧に同一であるが、一頁目、二頁目の細部が、他の2点(母親から譲り受けたもの、法務局の副本)と微妙に違う。

「住所変更」や、「名前に使用する文字の訂正」を書き加えていった部分ではない。
本来、変わるはずの無い部分が、変わっている。

たとえば、文字の一部の「月」の部分が「目」になっている。
あるいは、ページを表す「丁」の字が明らかに違う、などである。

小川さんは、「戸籍の偽造」問題を20十年近く追求して来て、やっと、真実が明らかになる寸前まできた。
長い間、銀行、あるいは、裏世界からの圧力を受け続けてきており、実際に、周辺の方々が事件に巻き込まれてしまった。

たとえば、小川さんの姉の夫は、資金的にも精神的にも協力してくれていた。
しかし、夜中に襲撃され、頭を割られ、手足を傷つけられるなどして障害者になった。

また、裁判所に相談に行く途中、「止めろ」という脅しの電話を受けたことがある。しかし本気にせず、そのまま裁判所へ行った。
その2ヵ月後、姉の子供が部屋で首を吊られて死亡する事件が起こった。

会社の上司や、事務員さんも協力してくれていたが、不審な死を遂げてた。
親戚や知り合いに、議員、弁護士がいるが、皆、途中で恐れて口をつぐみ、手を引いてしまう。

続いている裁判は、傍聴者より監視員の方が多い、異常な裁判となっている。
監視員は、小川さんというより、裁判長を監視しているように見える。

柏市は、市が保管している「原本」は、他の2点と同一であると主張している。
一目見れば偽造は明らかであるにもかかわらず、裁判は滞っている。

これまで日本人は、戸籍の改ざんなどありえないと思ってきた。
ところが、埼玉県でも同じような事件が起きていて、小川さんは相談を受けている。
小川さんは、全国で同様の事件が起こっているのではないかと考え、情報を広めようとしている。
http://www.ustream.tv/recorded/11932005

小川達夫氏からの傍聴要請
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110122.jpg.html
小林愛子裁判長のファッショ 元市議・小川達夫氏の訴え ( No.2 )
日時: 2011/02/28 13:24
名前: 遂犯無罪 ID:i4rUgT.Y
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

公文書は、民主主義の根幹を支える国民共有の財産であり、かつ健全な民主主義国家を護る基盤であり、特に判決原本は、人の誕生からの身分関係を公証する唯一の公簿であります。

これが捏造・改竄されるということは、民主主義国家を支える基盤がその根幹から切り崩されることであるばかりか、その被害を受けた当事者にとっては、経済的及び精神的な損害は、実に甚大なものがあります。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110301.jpg.html
戸籍原本開示に一千万 ( No.3 )
日時: 2011/03/08 23:53
名前: 遂犯無罪 ID:glnEMWZA
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

先ほど戸籍改竄の小川氏から届いたfaxです 正本提出費用が一千万とは間抜けな被告 法務局で笑われたとか。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110309.jpg.html

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